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Edge Delivery Services Formsのアクションの送信

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送信アクションは、データの保存、ワークフローのトリガー、サードパーティシステムとの統合など、利用者がフォームを送信したときに何が起こるかを定義します。 設定できる送信アクションの種類は、Edge Delivery Services Formsの作成に使用するオーサリングメソッドによって異なります。

​ ユニバーサルエディターまたは​ ドキュメントベースのFormsのオーサリングを使用してEdge Delivery Services Formsを作成し、様々な送信アクションを使用してフォームを設定できます。

ユニバーサルエディターで作成されたフォームの送信アクション

ユニバーサルエディターで作成されたアダプティブフォームでは、次の送信アクションがサポートされています。

フォームプロパティを編集​拡張機能の「送信」タブを使用して、ユニバーサルエディターで作成されたフォームの送信アクションを設定できます。

NOTE
  • ユニバーサルエディターインターフェイスに フォームプロパティを編集 アイコンが表示されない場合は、Extension Manager で​ フォームプロパティを編集 ​拡張機能を有効にします。
  • ユニバーサルエディターで拡張機能を有効または無効にする方法については、Extension Manager 機能のハイライトの記事を参照してください。

ドキュメントベースのFormsのアクションの送信

ドキュメントベースのFormsでは、スプレッドシートへの送信のみをサポートしています。 送信されたデータを受け取るようにスプレッドシートを設定する方法については、「Google シートまたはMicrosoft Excel ファイルを設定してデータの受け取りを開始する」の手順を参照してください。

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