データソースについて concept_s1s_dqt_52b
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このドキュメントは、Journey Optimizer に置き換えられた従来の Journey Orchestration 資料を参照しています。 Journey Orchestration または Journey Optimizer へのアクセスについてご質問がある場合は、アカウントチームにお問い合わせください。
データソース設定を使用すると、システムへの接続を定義して、ジャーニーにおいて次の目的でジャーニーで使用される追加情報を取得できます。
- 条件の定義
- アクションのパラメーターとパーソナライゼーションデータ
- カスタムの待機の定義
- タイムゾーンの定義
ジャーニーがイベントペイロードからのローカルデータのみを活用する場合、この設定は必要ありません。 例えば、ジャーニーがイベントとそれに続くイベントのデータのみを使用する電子メールアクティビティで構成される場合、データソースを設定する必要はありません。
データソースには次の 2 種類があります。
各データソースについて、フィールドグループを使用して取得する情報を定義します。 フィールドグループは、データソースから取得できるフィールドのセットです。 このページを参照してください。
主なデータソース設定手順は次のとおりです。
NOTE
データソースの設定は、常に 技術ユーザー が実行します。
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