このページでは、 Adobe Journey Optimizerでカスタムチャネル用のAPI資格情報セットを表示、管理、作成する方法を説明します。これにより、チャネルを複製することなく、様々なブランドや環境をまたいでエンドポイントに対するリクエストを認証できます。
None以外の認証タイプでカスタムチャネルを作成すると、チャネルがアクティブ化されたときに、最初のAPI資格情報のセットが自動的に生成されます。
資格情報は、管理 > チャネル > チャネルビルダー > API資格情報から表示、管理、編集できます。
同じチャネルに複数の資格情報を持つことで、チャネル定義を複製することなく、異なるチャネル設定(異なるブランドやユースケースなど)に異なる認証値を割り当てることができます。
既存の資格情報のセットを編集するには、インベントリ リストから項目をクリックします。 すべてのフィールドは編集可能です。
同じチャネルに対して追加の資格情報を作成するには、次の手順に従います。
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API資格情報のリストから、API資格情報の作成をクリックします。
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名前と説明を入力します。
{width="80%"}
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資格情報を作成する チャネル を選択します。
note NOTE なし以外の認証タイプを持つアクティブ化されたカスタムチャネルのみが、ドロップダウンリストに表示されます。 -
リストから 認証タイプ を選択します。
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認証固有のフィールドに入力します。
- API キー - キー名、値、場所(クエリパラメーターまたはヘッダー)を指定します。
- 基本認証 - ユーザー名とパスワードを入力します。
- OAuth 2.0 - OAuth 2.0認証用のペイロードを設定します。
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「保存」をクリックします。
次の手順 next-steps
- サブドメインをデリゲート (オプション – リンクトラッキングに必要)
- チャネル設定の作成