プルーフに新しいバージョンを追加できない
プルーフ権限プロファイルとドキュメントの詳細を確認して、新しいバージョンのプルーフをアップロードできない問題を解決しました。
説明 description
環境
Workfront
問題/症状
新しいバージョンのプルーフを既存のプルーフにアップロードしようとすると、エラーが発生したことがわかり、新しいバージョンがアップロードされません。
解決策 resolution
解決手順:
ドキュメントの詳細 をチェックして、ドキュメントがチェックインされていることを確認します。 次の手順に従います。
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ドキュメントの詳細 ページに移動します。
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ドキュメントがチェックアウトされていないことを確認するには、右側の「 基本情報 」セクションを確認します。
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ドキュメントをチェックアウトした場合、ドキュメントをチェックアウトしたユーザーまたはシステム管理者は、そのドキュメントを ドキュメントの詳細 で確認する必要があります。
アップローダの プルーフ権限プロファイル を確認します。 次の手順に従います。
メモ: ユーザーの プルーフ権限プロファイル が マネージャー に設定されている場合、ユーザー自身のアップロードでは、新しいプルーフと新しいバージョンのプルーフのみをアップロードできます。 他のユーザーが最初にアップロードした新しいプルーフのバージョンをアップロードできる はなく なります。
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ユーザーは、元のプルーフをアップロードしたユーザーを確認する必要があります。
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プルーフをアップロードしたユーザーを確認した後、そのユーザー自身の プルーフ権限プロファイル を確認する必要があります。 システム管理者 が、ユーザーに対してこれを検索する必要があります。
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プルーフ権限プロファイル は、新しいバージョンをアップロードしようとしたユーザーの Workfront プロファイルに移動すると見つかります
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名前の横にある 3 つのドットをクリックします。
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編集
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Access セクションまでスクロールします
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ユーザーの プルーフ権限プロファイル が マネージャー に設定されている場合、次の 2 つのオプションがあります。
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システム管理者 は、ユーザーの権限を スーパーバイザ または 管理者 に変更する必要があります。
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既存のプルーフの元のアップローダーが、新しいバージョンをアップロードする必要があります。
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詳しくは、Workfrontガイド の次のリンクを参照してください。