以前のドキュメント更新

このページでは、以前おこなわれた Adobe Experience Manager ドキュメントの重要な変更と更新の一覧を示します。最近のドキュメント更新については、こちらを参照してください。

Adobe Experience Manager 6.5

日付 トピック 変更内容
2019年12月12日(PT) 3D アセットのプレビュー

AEM では、オーサリングプロセスの一環として、3D アセットのアップロード、配信、インタラクティブプレビューをサポートしています。AEM のアセットの詳細ページから、インタラクティブ 3D ビューアを使用できます。このビューアには、3D アセットをオービット、ズームおよびパンできるインタラクティブなカメラコントロールのコレクションが含まれます。

詳しくは、3D アセットのプレビューを参照してください。

2019年12月12日(PT) AEM 6.5 サービスパック 3
AEM 6.5 サービスパック 3 が入手可能になりました。
2019年12月5日(PT) コアコンポーネント
多数の修正を含んだコアコンポーネントリリース 2.8.0 が、GitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2019年11月20日(PT) AEM プロジェクトアーキタイプ
AEM プロジェクトアーキタイプは、AEM プロジェクトのフロントエンド開発を容易にする便利で柔軟なツールです。
2019年10月18日(PT)
AEM プロジェクトアーキタイプ
AEM プロジェクトアーキタイプは、独自の AEM プロジェクトの出発点として、ベストプラクティスにもとづいた Adobe Experience Manager プロジェクトを作成します。
2019年10月18日(PT)
ヘッドレスエクスペリエンス管理
単一ページアプリケーションのサーバー側レンダリングに使用される、リモートコンテンツレンダラー機能のドキュメントが作成されました。
2019年10月11日(PT) Activity Map

Adobe Analytics API 内のセキュリティ変更により、AEM に含まれているバージョンの Activity Map は使用できなくなりました。今後は、Adobe Analytics で提供される ActivityMap プラグインを使用してください。

2019年10月10日(PT) Cloud Manager

Cloud Manager バージョン 2019.10.0 は、2019年10月10日(PT)にリリースされました。

新機能のハイライトや、デプロイメント手順と Maven プロジェクトのバージョン処理についてのアップデートに関する 2019.10.0 のリリースノートを参照してください。

2019年10月8日(PT) AEM Screens

AEM Screens は、AEM 6.4.6 機能パック 6 および AEM 6.5.2 機能パック 2 をリリースしました。

詳しくは、機能パック 201909 のリリースノートを参照してください。

2019年10月1日(PT) JEE 上の AEM Forms インストール

Oracle 18c データベースドライバーの AEM Forms サポートが追加されました。

Platform マトリックス:https://helpx.adobe.com/content/dam/help/en/experience-manager/6-5/forms/pdf/prepare-install-single-server.pdf

https://helpx.adobe.com/content/dam/help/en/experience-manager/6-5/forms/pdf/install-cluster-websphere.pdf

https://helpx.adobe.com/content/dam/help/en/experience-manager/6-5/forms/pdf/install-single-server-websphere.pdf

2019年10月1日(PT) AEM Screens プロジェクトのベストプラクティスガイド

この新しいガイドは、意図したとおりにカスタマーエクスペリエンスを想像し、デザインし、デジタルサイネージの実装を導入するための包括的なインサイトと実用的なアドバイスを提供します。また、AEM Screens でデジタルサイネージプロジェクトをデプロイするときに従ったいくつかのベストプラクティスを使用して、ビジネスにプラスの影響をもたらす方法についても説明します。

詳しくは、AEM Screens プロジェクトのベストプラクティスガイドを参照してください。

2019年9月25日(PT) コアコンポーネント 埋め込みコンポーネントを導入したコアコンポーネントリリース 2.7.0 が、GitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2019年9月25日(PT) AEM Assets 検索
アセットの検索と検出に関する最新のコンテンツは、使用、構成、トラブルシューティング、制限、およびヒントに関する情報のワンストップショップです。詳しくは、アセットの検索を参照してください。
2019年9月25日(PT) Scene7:アセット再処理ワークフロー

後で変更した既存の処理プロファイルがあるフォルダー内のアセットを再処理できるようになりました。

詳しくは、フォルダー内のアセットの再処理を参照してください。

2019年9月25日(PT) Dynamic Media ビューアと Adobe Analytics および Adobe Launch の統合

Dynamic Media ビューア 5.13 のリリースと共に、Adobe Launch の Dynamic Media ビューア拡張機能を使用すると、Dynamic Media、Adobe Analytics、Adobe Launch のユーザーは、Adobe Launch 設定で Dynamic Media ビューア固有のイベントとデータを使用できます。

詳しくは、Dynamic Media ビューアと Adobe Analytics および Adobe Launch の統合を参照してください。

2019年9月19日(PT) AEM 6.5 サービスパック 2 AEM 6.5 サービスパック 2(6.5.2.0)が入手可能になりました。
2019年9月9日(PT) AEM デスクトップアプリケーション AEM デスクトップアプリケーション v2.0 は、AEM Assets で作業するクリエイティブ、マーケティング担当者、および事業部門ユーザー向けに公開されています。詳しくは、リリースノートを参照してください。
2019年9月9日(PT) コアコンポーネント
コアコンポーネントのローカライズ機能と AEM テンプレートとの連携方法については、こちらの例
を参照してください。
2019年9月6日(PT) コアコンポーネント エクスペリエンスフラグメントコンポーネントを導入したコアコンポーネントリリース 2.6.0 が、GitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2019年8月21日(PT) AEM 6.5 Screens ユーザーガイド ネットワークデプロイメントの基本に関する新しいセクションが公開されました。詳しくは、ユーザーガイドを参照してください。
2019年8月20日(PT) AEM Assets のスマートタグ
有効期限が切れた後の証明書のアップデート方法について説明しています。
2019年8月2日(PT) 新しい PDF ラスタライザーパッケージ
AEM Assets が重い AI/PDF ファイルを処理し、プレビューとサムネイルを生成するのに役立つ、新しいパッケージが利用可能です
2019年7月25日(PT) 異なるライセンスの AEM Assets 機能 スタンドアロン DAM ライセンスと AEM MediaLibrary で使用可能な AEM Assets の機能の一覧が AEM 6.5 リリース向けに更新されました。
2019年7月12日(PT) Dynamic Media Classic でのファイルのアップロード Dynamic Media Classic のアップロードオプションを設定ダイアログボックスのトピックが書き直され、更新されました。
2019年7月8日(PT) タッチ対応 UI への移行 タッチ対応 UI への移行に関する情報とリソースの一覧を示すランディングページです。
2019年7月3日(PT) エクスペリエンスフラグメント エクスペリエンスフラグメント Link Rewriter Provider - HTML
2019年7月3日(PT) AEM 6.5 サービスパック 1 AEM 6.5 サービスパック 1(6.5.1.0)が入手可能になりました。
2019年6月25日(PT) コアコンポーネント
新しいアコーディオン、ボタン、コンテナ、ダウンロードの各コンポーネントを含んだコアコンポーネントリリース 2.5.0 が、開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に GitHub で入手できるようなりました。
2019年6月17日(PT)
AEM Assets と Creative Cloud の統合 ベストプラクティスが、ビジネス要件の明確なマッピング、アドビのソリューションオファリング、およびカスタマー事例で更新されました。視覚に訴えるインフォグラフィックが追加されています。AEM Creative Cloud 統合のベストプラクティスを参照してください。
2019年6月3日(PT) リッチテキストエディター(RTE)

複合マルチフィールドコンポーネントを作成するサンプルにパッケージを追加しました。

お客様からのフィードバックに基づいて、トラブルシューティング FAQ を作成しました。

2019年5月31日(PT) AEM と Magento の統合 コマース統合フレームワーク
2019年5月24日(PT) AEM 6.5 のタッチ対応 UI 機能ステータス
AEM 6.5 のタッチ対応 UI 機能ステータスページを公開しました
2019年5月14日(PT) ビューアリファレンスガイド ビデオビューアや Video360 ビューアにおけるビデオプレーヤーの修飾子 preload に関するドキュメントを追加しました。
2019年5月14日(PT) Dynamic Media Classic Adobe Scene7 ユーザーガイドは、Adobe Dynamic Media Classic というブランドになりました。詳しくは、Dynamic Media Classic のドキュメントを参照してください。
2019年5月13日(PT) IS/IR API 画像カタログ属性リファレンスセクションに新しい BFC(ブラウザフォーマット変換)値を追加しました。
2019年5月8日(PT) コアコンポーネント
新しいコンテンツフラグメントリストコンポーネントを含んだコアコンポーネントリリース 2.4.0 が、開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に GitHub で入手できるようなりました。
2019年5月1日(PT) ビューアリファレンスガイド

360/VR ビデオに関するドキュメントを新しく追加しました。

2019年4月18日(PT) AEM 6.5 の参考資料

入手可能な参考資料は次のとおりです。

  • Adobe AEM 6.5.0 API
  • Granite UI(タッチ対応 UI )API ドキュメント
  • Coral UI ガイド
  • ウィジェット API(クラシック UI)ドキュメント
  • UI テストフレームワーク
  • JavaScript API リファレンス
  • 単一ページアプリケーションの JavaScript API リファレンス
2019年4月12日(PT) AEM 6.5 Screens ユーザーガイド

詳しくは、Windows 10 プレーヤーの実装を参照してください。

2019年4月8日(PT) AEM Assets フォルダー共有機能は廃止されました。詳しくは、フォルダー共有のベストプラクティスを参照してください。

Adobe Experience Manager 6.4

日付 トピック 変更内容
2019年12月12日(PT) AEM 6.4 サービスパック 7 AEM 6.4 サービスパック 7 が入手可能になりました。
2019年10月11日(PT) Activity Map

Adobe Analytics API 内のセキュリティ変更により、AEM に含まれているバージョンの Activity Map は使用できなくなりました。今後は、Adobe Analytics で提供される ActivityMap プラグインを使用してください。

2019年9月25日(PT) Scene7:アセット再処理ワークフロー

後で変更した既存の処理プロファイルがあるフォルダー内のアセットを再処理できるようになりました。

詳しくは、フォルダー内のアセットの再処理を参照してください。

2019年9月19日(PT) AEM 6.4 サービスパック 6
AEM 6.4 サービスパック 6(6.4.6.0)が入手可能になりました。
2019年9月9日(PT)
AEM デスクトップアプリケーション AEM デスクトップアプリケーション v2.0 は、AEM Assets で作業するクリエイティブ、マーケティング担当者、および事業部門ユーザー向けに公開されています。詳しくは、リリースノートを参照してください。
2019年9月6日(PT) AEM 6.4 ドキュメントのオープンソース

AEM 6.4 ドキュメントは、現在 GitHub から公開されています。ページを評価したり、問題を記録したりするだけでなく、投稿を通じてドキュメント作成に協力することもできます。投稿するには、行動規範と投稿者ガイド(https://github.com/AdobeDocs/experience-manager-64.en)をお読みください。

アップデートは、AEM ドキュメントへのプルリクエスト、および承認と公開を監視する製品チームを介して入手できます。

2019年8月20日(PT) AEM Assets のスマートタグ 有効期限が切れた後の証明書のアップデート方法について説明しています。
2019年8月2日(PT)
新しい PDF ラスタライザーパッケージ AEM Assets が重い AI/PDF ファイルを処理し、プレビューとサムネイルを生成するのに役立つ、新しいパッケージが利用可能です
2019年7月3日(PT) AEM 6.4 サービスパック 5 AEM 6.4 サービスパック 5(6.4.5.0)が入手可能になりました。
2019年6月17日(PT) AEM Assets と Creative Cloud の統合 ベストプラクティスが、ビジネス要件の明確なマッピング、アドビのソリューションオファリング、およびカスタマー事例で更新されました。視覚に訴えるインフォグラフィックが追加されています。AEM Creative Cloud 統合のベストプラクティスを参照してください。
2019年6月3日(PT) リッチテキストエディター(RTE)
設定記事に、すべてのプラグインを有効にした、サンプル設定として使用されるパッケージを追加しました。コミュニティのメンバーが、マルチフィールドコンポーネントを作成する方法に関するチュートリアルを投稿しました。
2019年4月4日(PT) install-aem-forms-add-on-package AEM 6.4 サービスパック 4(6.4.4.0)が入手可能になりました。
2019年2月22日(PT) ヘッドレスエクスペリエンス管理

高度にカスタマイズされたオムニチャネルエクスペリエンスの場合、AEM のヘッドレス実装は、カスタムフロントエンドアプリケーションと接続するための望ましい代替手段となります。

新しいヘッドレスエクスペリエンス管理ガイドは、コンテンツサービス、SPA、コンテンツフラグメント、エクスペリエンスフラグメント、HTTP API を含む、あらゆる AEM ヘッドレストピックの中心的な場所です。

2019年2月11日(PT) コラボレーションドキュメント

次の AEM ドキュメントセットは、新しいコラボレーションドキュメントプラットフォームに移行しました。

コンテンツは同じですが、表示方法が改善されました。さらにエキサイティングなのは、プルリクエストを介してドキュメントの提案を投稿したり、すべてのページにある Edit this pageLog an issue リンクを介して GitHub に問題を投稿できることです。皆さまからの投稿をお待ちしています。

2019年2月11日(PT) コアコンポーネント 区切り文字コンポーネントのリリース 2.3.0 が使用可能になりました。また、コンポーネントライブラリの改良により、コンポーネントの実験がさらに容易になりました。
2019年1月10日(PT) エクスペリエンスフラグメント Target に書き出し済みのエクスペリエンスフラグメントの削除に関するドキュメントを追加しました。
2019年1月9日(PT) 統合に関する問題のトラブルシューティング 新しい統合に関する問題のトラブルシューティングページが追加されました。
2018年12月20日(PT) AEM 6.4 サービスパック 3 AEM 6.4 サービスパック 3(6.4.3.0)が入手可能になりました。
2018年12月17日(PT) エクスペリエンスフラグメント - 構築ブロック 1 つ以上のコンポーネントを選択して、エクスペリエンスフラグメント内で再利用するための構築ブロックを作成できます。
2018年12月11日(PT) 使用可能なテンプレート 使用可能なテンプレートを定義する際の推奨事項を更新しました。
2018年12月11日(PT) 単一ページアプリケーション
Angular フレームワークの入門ガイドが利用可能になりました。
2018年12月7日(PT) AEM Livefyre のレシピ Adobe Experience Manager Livefyre の一般的なユースケースについての手順の説明。
2018年11月28日(PT) 単一ページアプリケーション AEM での SPA の開発原則設計モデルに関する記述を追加しました。
2018年11月28日(PT) 単一ページアプリケーション SPA のサーバーサイドレンダリング機能の技術的プレビューに関するドキュメントを公開しました。
2018年11月28日(PT) コアコンポーネント
コアコンポーネントのドキュメントを適宜更新しました。
2018年11月19日(PT) エクスペリエンスフラグメント 開発者向けのクイックスタートページで、We.Retail でのエクスペリエンスフラグメントの使用方法を重点的に説明しました。
2018年11月2日(PT) AEM Screens AEM Screens のドキュメントを、Sites ブランチから Screens 専用ブランチに移動しました。完全な統合ドキュメントについては、AEM Screens ユーザーガイドを参照してください。
2018年11月1日(PT) Cloud Manager Cloud Manager 2018.9.0 リリースでは、Cloud Manager の CI/CD パイプラインを他のシステムと統合するための Adobe I/O ベースの API(Adobe I/O Events など)をサポートするようになりました。また、React の UI レイヤーの書き直しにも着手しました。詳しくは、リリースノート(2018.9.0)を参照してください。
2018年10月25日(PT) Dynamic Media でのホットリンク保護 詳しくは、Dynamic Media でのホットリンク保護の有効化を参照してください。
2018年10月16日(PT) コアコンポーネント
タブコンポーネントとカルーセルコンポーネントのリリース 2.2.0 が使用可能になりました。また、画像、タイトル、ページの各コンポーネントの改善に加え、多数のバグ修正もおこなわれました。
2018年10月10日(PT)
単一ページアプリケーション AEM SPA エディター SDK フレームワークが AEM 6.4.2.0 の一部として使用できるようになり、ドキュメントも更新されました。
2018年10月3日(PT) 静的テンプレート
静的テンプレートへのデザインの適用方法を詳細に説明しました。
2018年10月3日(PT) AEM 6.4 サービスパック 2 AEM 6.4 サービスパック 2(6.4.2.0)が入手可能になりました。
2018年9月18日(PT) AEM Screens 動的埋め込みシーケンスを使用するには、チャネルロール別にチャネルを割り当てます。動的埋め込みシーケンスの使用により、ユーザーは階層に従うことができます。つまり、あるチャネルに対しておこなわれた変更/更新が、関連する他のチャネルにも反映されます。動的埋め込みシーケンスは、親子階層に従い、その中には画像やビデオなどのアセットも含まれます。
2018年9月12日(PT) Cloud Manager 自動スケーリングは、実稼動環境での Dispatcher/パブリッシュセグメントの水平方向スケールアウトによって有効になり、負荷、ボリューム、アクセスなどの定義済み監視対象指標の増加に対応できます。詳しくは、リリースノート(2018.7.0)を参照してください。
2018年8月29日(PT)
AEM Assets OAuth 統合を設定するために、AEM Assets 統合の設定AEM Assets と Brand Portal の連携の設定の記事で Adobe I/O ゲートウェイサービスについて説明しました。
2018年8月24日(PT) リッチテキストエディター
リッチテキストエディターの設定の記事を改訂しました。構成を見直し、足りない情報を補い、ワークフローのイラストを追加し、長文の記事を分割しました。
2018年8月24日(PT) 単一ページアプリケーション
AEM SPA エディター向けの単一ページアプリケーション(SPA)の開発に関するドキュメントが更新および拡張されました。
2018年8月16日(PT) Livefyre 統合 機能パック 2.0.6 リリース機能パックページを更新しました。
2018年7月19日(PT) コアコンポーネントリリース 2.1.0 リリース 2.1.0 では、画像コンポーネントの改善、新しいティーザーコンポーネントの導入、多数のバグ修正がおこなわれました。
2018年7月19日(PT) 画像サービングおよび画像レンダリング API

画像サービング 6.6.1 および画像レンダリング 6.6.1 が AEM の Dynamic Media と Dynamic Media Classic で利用できるようになりました。

詳しくは、このリリースについてを参照してください。

2018年7月17日(PT) ビューアリファレンスガイド

AEM の Dynamic Media と Dynamic Media Classic でビューア 5.10.1 が利用できるようになりました。

詳しくは、ビューアリリースノート(5.10.1)を参照してください。

2018年7月13日(PT) ビデオレポート

AEM Dynamic Media - ハイブリッドモードの複数のインストールにわたるビデオレポートを設定できるようになりました。

詳しくは、ビデオレポートの設定を参照してください。

2018年7月11日(PT) 画像の機能強化
機能パック 24268 と、AEM 6.4 用の機能パック 24267 が提供されています。
2018年7月5日(PT) MC と CC の統合
Experience Cloud および Creative Cloud との AEM Assets 統合の設定の記事でバグの修正と編集上の改善をおこないました。
2018年7月5日(PT) アセットのスマートタグ
スマートタグの設定の記事を改訂して、構成の改善、バグの修正、関連記事とのクロスリンクの設定をおこないました。
2018年7月5日(PT) Adobe Analytics との統合
Adobe Analytics との統合ページに対して、様々な更新をおこないました。
2018年6月29日(PT) AEM 6.4.1.0 AEM 6.4.1.0 が使用可能になりました。
2018年6月25日(PT) タッチ UI タッチ操作対応 UI 機能のステータスページを 6.4 向けに更新しました。
2018年6月22日(PT) 単一ページアプリケーション

AEM SPA エディター内での SPA の動作、AEM での SPA のアーキテクチャ、AEM SPA と連携するように独自のコンポーネントを改良する例について説明する SPA コンテンツが追加されました。

2018年6月14日(PT) 拡張スマートタグ スマートコンテンツサービスを使用したアセットのタグ付けの設定方法に関するドキュメントを改訂しました。
2018年6月4日(PT) Cloud Manager AEM 6.4 での Cloud Manager の使用方法に関するドキュメントを公開しました。
2018年5月30日(PT)
パッケージ検証 パッケージの操作方法に関するドキュメントを更新し、ACL の検証を含む新しいパッケージ検証機能の詳細を追加しました。
2018年5月30日(PT) Activity Map 公開済みページの Activity Map 機能がページエディターで使用可能です。使用方法の説明。
2018年5月25日(PT)
GDPR 対応 AEM での GDPR 対応の説明。
2018年5月4日(PT) AEM 6.4 の参考資料

入手可能な参考資料は次のとおりです。

  • Adobe AEM 6.4.0 API
  • API の違い
  • Granite UI(タッチ操作向け UI)API ドキュメント
  • Coral UI ガイド
  • ウィジェット API(クラシック UI)ドキュメント
  • UI テストフレームワーク
  • JavaScript API リファレンス
  • Editor Core JavaScript API リファレンス
  • 単一ページアプリケーションの JavaScript API リファレンス
2018年4月25日(PT) Dynamic Media:カルーセルビューア Dynamic Media の新しいカルーセルビューアには、クリック可能なホットスポットまたは領域のあるズームできないバナー画像のカルーセルが表示されます。このビューアの目的は、「ショッパブルカルーセル」エクスペリエンスを実装することです。つまり、バナー画像上のホットスポットまたは領域を選択すると、顧客の Web サイトのクイックビューまたは製品詳細ページにリダイレクトされるようにすることです。デスクトップおよびモバイルデバイスで機能するよう設計されています。
2018年4月24日(PT)
単一ページアプリケーション

単一ページアプリケーション(SPA)により、Web サイトのユーザーに魅力的なエクスペリエンスを提供することができます。開発者にとっては、SPA フレームワークを使用してサイトを構築できると都合がよく。また、作成者にとっては、SPA として構築されたサイトのコンテンツを AEM 内でシームレスに編集できると便利です。

SPA オーサリング機能(現在は技術プレビューの段階)には、AEM 内で SPA をサポートするための包括的なソリューションが用意されています。

2018年4月4日(PT) AEM 6.4 リリース

Adobe Experience Manager 6.4 は、Adobe Experience Manager 6.3 コードベースのアップグレードリリースです。新機能および強化機能、お客様向けの重要な修正、お客様向けの優先順位の高い機能強化、製品の安定性向上のための全般的なバグ修正が加えられています。また、すべての Adobe Experience Manager 6.3 機能パック、ホットフィックスおよびサービスパックリリースが含まれています。

以下を参照してください。

以前のコンテンツ

2017年10月24日(PT)現在、AEM ドキュメントの以前のバージョンは、https://experienceleague.adobe.com/docs/experience-manager-release-information/aem-release-updates/previous-updates/aem-previous-versions.html?lang=ja#previous-updates に移動しました。

移動したのは次のバージョンです。

  • AEM 6.0
  • AEM 5.6.1
  • AEM 5.6
  • CQ 5.5
  • CQ 5.4
  • CQ 5.3
  • CRX 2.3
  • CRX 2.2
  • CRX 2.1
  • CRX 2.0

一般的な更新

日付 トピック 変更内容
2018年2月14日(PT) AEM のリリースとアップデート

使用可能なすべての AEM リリースおよびアップデートのワンストップハブを公開しました。AEM 6.4、AEM 6.3、AEM 6.2、AEM 6.1 の最新の累積修正パック、サービスパック、機能パック、ホットフィックスにリンクしています。

詳しくは、AEM のリリースとアップデートを参照してください。

Adobe Experience Manager 6.3

日付 トピック 変更内容
2019年12月12日(PT) AEM 6.3.3.7 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.7 が入手可能になりました。
2019年10月11日(PT) Activity Map

Adobe Analytics API 内のセキュリティ変更により、AEM に含まれているバージョンの Activity Map は使用できなくなりました。今後は、Adobe Analytics で提供される ActivityMap プラグインを使用してください。

2019年9月25日(PT) AEM 6.3.3.6 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.6 が入手可能になりました。
2019年9月9日(PT)
AEM Assets のスマートタグ 有効期限が切れた後の証明書のアップデート方法について説明しています。
2019年7月3日(PT) AEM 6.3.3.5 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.5 が入手可能になりました。
2019年5月9日(PT) AEM 6.3.3.4 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.4 が入手可能になりました。
2019年3月14日(PT) AEM 6.3.3.3 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.3 が入手可能になりました。
2019年1月15日(PT) AEM 6.3.3.2 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.2 が入手可能になりました。
2019年1月10日(PT) エクスペリエンスフラグメント エクスペリエンスフラグメントとの Target 統合に関するドキュメントです。
2018年12月11日(PT) 使用可能なテンプレート 使用可能なテンプレートを定義する際の推奨事項を更新しました。
2018年11月19日(PT) エクスペリエンスフラグメント 開発者向けのクイックスタートページで、We.Retail でのエクスペリエンスフラグメントの使用方法を重点的に説明しました。
2018年11月15日(PT) AEM 6.3.3.1 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.3.1 が入手可能になりました。
2018年10月16日(PT) コアコンポーネント
タブコンポーネントとカルーセルコンポーネントのリリース 2.2.0 が使用可能になりました。また、画像、タイトル、ページの各コンポーネントの改善に加え、多数のバグ修正もおこなわれました。
2018年10月3日(PT) 静的テンプレート
静的テンプレートへのデザインの適用方法を詳細に説明しました。
2018年9月12日(PT) AEM 6.3.3.0 カスケードメタデータアセットレポート
2018年8月29日(PT) AEM Assets OAuth 統合を設定するために、AEM Assets 統合の設定AEM Assets と Brand Portal の連携の設定の記事で Adobe I/O ゲートウェイサービスについて説明しました。
2018年8月24日(PT) リッチテキストエディター リッチテキストエディターの設定の記事を改訂しました。構造を見直し、足りない情報を補い、ワークフローのイラストを追加し、長文の記事を分割しました。
2018年8月16日(PT) Livefyre との統合 機能パック 2.0.6 リリース機能パックページを更新しました。
2018年8月2日(PT) Livefyre との統合 AEM の Livefyre アプリのサポート一覧表を追加しました。
2018年7月19日(PT) AEM 6.3
FP 24424 および FP 24425
コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス機能パック
コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス機能パック
2018年7月10日(PT) アダプティブフォーム 最初のアダプティブフォームを作成するチュートリアルとシリーズ内の関連記事が利用可能です。
2018年7月5日(PT)
アセットのスマートタグ スマートタグの設定の記事を改訂して、構成の改善、バグの修正、関連記事とのクロスリンクの設定をおこないました。
2018年7月5日(PT) Adobe Analytics との統合
Adobe Analytics との統合ページに対して、様々な更新をおこないました。
2018年6月25日(PT) AEM 6.3.2.2 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.2.2 が入手可能になりました。
2018年5月30日(PT) Activity Map 公開済みページの Activity Map 機能がページエディターで使用可能です。使用方法の説明。
2018年5月25日(PT)
AEM 6.3 FP 22818
コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス機能パック
コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス機能パック
2018年5月10日(PT) AEM 6.3.2.1 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.2.1 が入手可能になりました。
2018年4月30日(PT) Livefyre との統合 Livefyre 機能パック 2.0.4 および Livefyre 機能パック 2.0.2 のページを追加しました。
2018年4月5日(PT) AEM 6.3.2.0 サービスパック 6.3.2.0 が入手可能になりました。
2018年2月23日(PT) リビジョンクリーンアップ

新しい節の「オフラインでのリビジョンクリーンアップの実行後にオンラインでのリビジョンクリーンアップを実行した場合」を追加し、オフラインでのリビジョンクリーンアップの後にオンラインでのリビジョンクリーンアップを実行するとどうなるかを詳しく説明しました。

詳しくは、リビジョンのクリーンアップを参照してください。

2018年2月19日(PT) AEM Forms PDF Generator を使用した HTML から PDF への変換

PDF Generator を使用して HTML ファイルを PDF 変換するための PhantomJS の設定と使用について情報を追加しました。

詳しくは、PDF Generator のインストールと設定を参照してください。

2018年2月15日(PT) AEM Forms データ統合

フォームデータモデルを使用してオンプレミスの Microsoft Dynamics と AEM Forms を設定および統合するための情報を追加しました。

詳しくは、Microsoft Dynamics OData 設定を参照してください。

2018年2月5日(PT) Adobe Analytics との統合 ポーリング設定の管理を更新しました。また、ページ分析データの表示も更新しました。
2018年1月19日(PT) コアコンポーネントリリース 2.0.0 コアコンポーネントのリリース 2.0.0 が公開され、既存コンポーネントのバージョン 2 に加え、ナビゲーション、言語ナビゲーション、クイック検索などの新しいコンポーネントが導入されました。
2018年1月8日(PT) AEM 6.3 累積修正パック 6.3.1.2
AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.1.2 が入手可能になりました。
2017年12月14日(PT)
スタイルシステム機能パック
スタイルシステムの機能パックとその関連ドキュメントがリリースされました。テンプレート作成者がコンポーネントのコンポーネントポリシーにスタイルクラスを定義し、コンテンツ作成者がページのコンポーネントを編集する際にそのスタイルクラスを選択できるようになりました。
2017年11月29日(PT) AEM 6.3 累積修正パック 6.3.1.1 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.1.1 が入手可能になりました。
2017年11月28日(PT) アップグレードドキュメント AEM 6.3 アップグレードドキュメントを改訂しました。アップグレードプロセスのフローを詳細に説明し、足りない情報を補い、お客様からの未解決のフィードバックに対応しました。
2017年11月14日(PT) スマートイメージング

Dynamic Media Classic/Dynamic Media の新機能であるスマートイメージングに関するよくある質問(FAQ)を用意しました。

詳しくは、スマートイメージングを参照してください。

2017年10月13日(PT) AEM 6.3 サービスパック 1 AEM 6.3 サービスパック 1 のリリースノートです。
2017年10月11日(PT) コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス - 機能パック この機能パックセットでは、コンテンツフラグメント、JSON エクスポーター、コアコンポーネントのアップデートを提供します。詳しくは、コンテンツフラグメントの更新とコンテンツサービス - 機能パックリリースノートを参照してください。
2017年10月3日(PT) AEM Repo ツール

AEM Repo ツールのドキュメントを用意しました。このツールを使用すると、最小限の依存関係でファイルシステムと AEM の間の FTP に似たシンプルな転送をおこなえます。これは単純な bash スクリプトで、IntelliJ と Eclipse に統合できます。

AEM Repo ツール

2017年9月12日(PT) AEM 6.3 Forms へのアップグレード

移行ユーティリティでは自動的には移行されないアダプティブフォームルールの処理に関する情報を追加しました。

AEM Forms のアセットとドキュメントの移行

2017年9月11日(PT)
AEM Forms JEE のホスト名の変更

ホストマシンの名前を変更すると、そのホストマシン上で動作する JBoss for Adobe Experience Manager Forms サービスを起動できません。この問題を解決するには、Windows レジストリキーをリセットして、現在のホストの名前をレジストリに追加する必要があります。

ホスト名を変更すると JBoss for Adobe Experience Manager Forms サービスを起動できない

2017年9月5日(PT) Dynamic Media 機能パック 14410 および 18912

この機能パックは、Dynamic Media ユーザーに新しい自動化および配信機能を提供するもので、Dynamic Media Classic ユーザーが Dynamic Media に移行するためのアップグレードになります。

機能パック 14410 および 18912 を使用した Dynamic Media の設定

2017年8月31日(PT) タッチ操作対応 UI 機能のステータス

ほとんどの機能はタッチ操作対応 UI で使用できますが、まだ完全でない機能もあり、今後のリリースで追加される予定です。次のページでは、AEM 6.3 に実装されている機能の現在のステータスを示しています。

タッチ操作対応 UI 機能のステータス

2017年8月29日(PT) Forms ルールエディター

アダプティブフォーム設定サービスでは、ユーザーの役割や職務に基づいてルールエディターへのアクセスを制限できます。

選択したユーザーグループにルールエディターへのアクセスを許可する

2017年8月29日(PT) Forms のパフォーマンスチューニング

オンアクセスウイルススキャンアプリケーションの処理対象から AEM Forms ファイルおよびフォルダーを除外して、Forms サーバーのパフォーマンスを向上させることができます。

AEM Forms サーバーのパフォーマンスチューニング

2017年8月28日(PT) アダプティブフォーム

フォーム開発者は、AEM の外部でホストされる外部 Web ページに、完全に機能するアダプティブフォームを埋め込むことができます。これにより、エンドユーザーは、Web ページを離れることなくフォームに入力し、そのページ上の他の要素のコンテキストにとどまることができます。

外部 Web ページへのアダプティブフォームの埋め込み

2017年8月25日(PT) Forms データ統合

AEM Forms では、Dynamics 365 と Forms をすばやく統合できる設定パッケージが提供されます。このパッケージには、クラウドサービス設定と、Dynamics 365 エンティティおよびサービスが事前設定されたフォームデータモデルが含まれています。

Microsoft Dynamics 365 OData 設定

2017年8月24日(PT) Forms JEE のインストールとアップグレード

AEM 6.3 Forms JEE のいくつかの問題を修正し、インストールとアップグレードに関するドキュメントを更新しました。

JEE での AEM Forms のインストールとアップグレード

2017年8月23日(PT) 装飾タグの動作

Web ページのコンポーネントがレンダリングされる際に、レンダリングしたコンポーネントをラッピングする HTML 要素を生成できます。AEM では、含まれているコンポーネントをラップする装飾タグを制御する明確でシンプルなロジックを開発者向けに提供しています。

装飾タグ

2017年8月23日(PT) エディターの制限事項

タッチ操作に最適化された UI エディターでは、オーバーレイを使用して iframe 内に含まれるコンテンツを操作します。この操作には、エディターの使用と開発者に対していくつかの制限事項があります。

エディターの制限事項

2017年8月14日(PT) AEM Screens 6.3

AEM Screens 6.3 の新しいドキュメントが公開されました。また、ユーザーがデジタルサイネージエクスペリエンスを 5 分で作成できるクイックスタートガイドも利用可能になりました。詳しくは、次のリソースを参照してください。

クイックスタート

AEM Screens のコンテンツの管理

2017年8月10日(PT) AEM Sites 6.3 の開発の手引き - WKND チュートリアル

次のような最新の AEM 技術に基づく新しい 6.3 版入門チュートリアルを開発者向けに公開しました。

チュートリアルについては、こちらを参照してください。

2017年8月9日(PT) クライアントサイドライブラリの使用 /apps 配下へのクライアントライブラリの配置、プロキシサーブレットの使用、プリプロセッサの使用の詳細を追加しました。
2017年8月8日(PT) AEM 6.3 累積修正パック 6.3.0.2 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.0.2 が入手可能になりました。
2017年7月27日(PT) デスクトップアプリケーションと Creative Cloud の統合の Assets ベストプラクティス

次のページを参照してください。

  • AEM と Creative Cloud の統合のベストプラクティス
  • AEM デスクトップアプリケーションのベストプラクティス
  • AEM/CC フォルダー共有のベストプラクティス
2017年6月23日(PT) AEM 6.3 累積修正パック 6.3.0.1 AEM 6.3 の累積修正パック 6.3.0.1 が入手可能になりました。
2017年6月7日(PT) AEM Commerce と Digital River の統合

新しいコマース統合が利用可能になりました。

  • Digital River を使用した e コマースの導入
  • Digital River の管理
2017年5月24日(PT) AEM 6.3 の参考資料

入手可能な参考資料は次のとおりです。

  • Adobe AEM 6.3.0 API
  • API の違い
  • Granite UI(タッチ操作向け UI)API ドキュメント
  • Coral UI ガイド
  • ウィジェット API(クラシック UI)ドキュメント
  • UI テストフレームワーク
  • JavaScript API リファレンス
  • Editor Core JavaScript API リファレンス
2017年5月17日(PT) HTML テンプレート言語 AEM 6.3 の機能に基づく改善をおこないました。

Adobe Experience Manager 6.2

日付 トピック 変更内容
2019年6月6日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 20 が入手可能になりました。
2018年12月11日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 18 が入手可能になりました。
2018年10月16日(PT) コアコンポーネント
タブコンポーネントとカルーセルコンポーネントのリリース 2.2.0 が使用可能になりました。また、画像、タイトル、ページの各コンポーネントの改善に加え、多数のバグ修正もおこなわれました。
2018年10月10日(PT) 静的テンプレート
静的テンプレートへのデザインの適用方法を詳細に説明しました。
2018年10月10日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 17 が入手可能になりました。
2018年8月29日(PT) AEM Assets OAuth 統合を設定するために、Experience Cloud および Creative Cloud との AEM Assets 統合の設定の記事で Adobe I/O ゲートウェイサービスについて説明しました。
2018年8月16日(PT) Livefyre との統合 機能パック 2.0.6 リリース機能パックページを更新しました。
2018年8月3日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 16 が入手可能になりました。
2018年8月2日(PT) Livefyre との統合 AEM の Livefyre アプリのサポート一覧表を追加しました。
2018年6月11日(PT) AEM 6.2 累積修正パック
AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 15 が入手可能になりました。
2018年4月30日(PT) Livefyre との統合 Livefyre 機能パック 2.0.4Livefyre 機能パック 2.0.2 を追加しました。
2018年4月10日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 14 が入手可能になりました。
2018年3月12日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 13 が入手可能になりました。
2018年2月13日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 12 が入手可能になりました。
2018年1月18日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 11 が入手可能になりました。
2017年12月8日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 10 が入手可能になりました。
2017年11月9日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 9 が入手可能になりました。
2017年10月10日(PT) AEM 6.2 コンテンツの移行 AEM 6.2 のドキュメントが、docs.adobe.com から helpx に移動しました。
2017年10月9日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 8 が入手可能になりました。
2017年9月12日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 7 が入手可能になりました。
2017年8月11日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 6 が入手可能になりました。
2017年7月5日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 5 が入手可能になりました。
2017年6月5日(PT) AEM 6.2 累積修正パック AEM 6.2 サービスパック 1 の累積修正パック 4 が入手可能になりました。
2017年4月12日(PT) コンテンツの HTTP/2 配信

アドビは、パフォーマンスの向上という全体的な利点をもたらすコンテンツの HTTP/2 配信に対応しました。

詳しくは、コンテンツの HTTP/2 配信の FAQ を参照してください。

2017年4月12日(PT) アダプティブビデオセットからのマスタービデオの除外

Scene7 と統合する場合は、作成するアダプティブビデオセットからマスタービデオ(F4V、MP3、OGG のいずれか)を除外することをお勧めします。

アダプティブビデオセットからのマスタービデオの除外を参照してください。

2017年3月9日(PT) トラブルシューティングページ AEM のすべてのトラブルシューティングコンテンツを新しいトラブルシューティングページに集約しました。
2017年3月2日(PT) AEM 6.2 機能パック すべての AEM 6.2 機能パックの一覧を記載した新しいページを公開しました。
2017年3月2日(PT) セキュアなビデオ配信


埋め込みコードまたは URL パスで VideoPlayer.ssl 設定属性を使用して、セキュアなビデオ配信を利用できるようになりました。

セキュアなビデオを配信する方法については、「Web ページへのビデオビューアまたは画像ビューアの埋め込み」を参照してください。

「Web アプリケーションへの URL のリンク」も参照してください。

2017年2月8日(PT) 開発者向けサンプルコード 利用可能なすべての開発者向けサンプルコードを 1 か所にまとめた新しいページを作成しました。
2016年12月2日(PT) Query Builder API p.guessTotal パラメーターを使用するタイミングを Query Builder API のドキュメントで明確にしました。
2016年11月30日(PT) パフォーマンスに関するドキュメントの更新 パフォーマンスの問題のトラブルシューティングに関するドキュメントをさらに改善しました。
2016年11月28日(PT) Enterprise DevOps

Enterprise DevOps のベストプラクティスを追加しました。様々な環境へのソフトウェアのデプロイを容易にするために必要なプロセス、手法、コミュニケーションについて説明しています。

2016年11月23日(PT) デザインインポーターのドキュメントの更新 デザインパッケージの準備に関するドキュメントも更新しました。
2016年10月27日(PT) Experience Cloud との統合に関するコミュニティ記事 Experience Cloud との統合に関連するコミュニティ記事を AEM コンテンツとリンクしました。
2016年10月27日(PT) カスタムで追加するビデオエンコーディングパラメーターの使用 AEM でビデオプロファイルを作成または編集する際に、ユーザーインターフェイスに表示されない高度なビデオエンコーディングパラメーターを利用して、既存のビデオエンコーディングプロファイルを編集できるようになりました。
2016年10月25日(PT)

コミュニティの購読

AEM Communities の場合、電子メール購読とメンバーアクティビティの通知用にコミュニティサイトを設定できるようになりました。
2016年10月19日(PT) HTL コミュニティの記事 関連する HTL コミュニティの記事を AEM HTL コンテンツとリンクしました。
2016年10月13日(PT) MSM - 積み重ねられたライブコピー 展開されたライブコピー - 積み重ねられたライブコピーに対応する構成です。
2016年10月7日(PT) ワークフローの作成と拡張

AEM ワークフローの開発と拡張に関する以下のドキュメントを改善しました。

2016年9月30日(PT) コミュニティグループコンソール

AEM Communities では、コミュニティサイトの構造にグループ機能が含まれている場合、グループコンソールはコミュニティグループの作成を許可します。コミュニティグループ(サブコミュニティとも呼ばれます)は、パブリッシュ環境およびオーサー環境から作成できます。

2016年9月15日(PT) ルールエディターでの Web サービス アダプティブフォームのルールエディターで Web サービスを事前設定する方法を説明するための例を改善しました。また、CRX に直接アップロードして例を動作させることができるサンプルファイルを添付しました。
2016年9月14日(PT) 開発者向けのベストプラクティス コンテンツアーキテクチャ、ソフトウェアアーキテクチャ、コーディングのヒント、コーディングの落とし穴、JCR インターアクション、OSGI バンドルに開発者向けのベストプラクティスを追加しました。
2016年9月13日(PT) PDF Generator のインストールと設定 AEM Forms PDF Generator で OpenOffice ファイルを使用するための設定について説明しました。
2016年9月9日(PT) SAML 2.0 認証ハンドラー ドキュメントを更新して、以下を含めました。
2016年9月8日(PT) ビデオおよび関連するサムネールアセットのアップロード ビデオおよび関連するサムネールアセットのアップロードトピックへのハイパーリンクを追加しました。
2016年9月1日(PT) マルチサイト管理
2016年8月25日(PT) e コマース 新しい AEM コミュニティ記事の独自の Adobe Experience Manager 6.2 e コマースプロバイダーの作成へのリンクを e コマースのドキュメントに含めました。
2016年8月24日(PT) Adobe UberJar Adobe Experience Manager によって公開されるパブリック Java API をすべて含んだ AEM 6.2 UberJar とそのドキュメントが公開され利用できるようになりました。
2016年8月24日(PT) ワークフローの管理 AEM ワークフローの管理に関する以下のドキュメントを改善しました。
2016年8月22日(PT) SEO と URL の管理 AEM 6.2 の SEO と URL の管理に関するドキュメントを改善しました。
2016年8月17日(PT) 認証の設定 Dynamic Media の設定に関連します。
認証の設定をより明確にするために、手順を改善しました。
2016年8月17日(PT) レプリケーションエージェントの設定 Dynamic Media の設定に関連します。
レプリケーションエージェントの設定をより明確にするために、手順を改善しました。
2016年8月17日(PT) 認証のトラブルシューティング Dynamic Media の設定に関連します。
認証のトラブルシューティングに関する新しいトピックを 3 つ追加しました。
2016年8月4日(PT) AEM 6.2 Mobile AEM 6.2 Mobile のドキュメントを改善しました。
2016年8月4日(PT) AEM 6.2 の翻訳機能 6.2 の新機能について説明する新しいコンテンツを追加しました。
2016年7月30日(PT) HTML テンプレート言語 HTL(以前 の Sightly)のドキュメントを改善しました。
2016年7月22日(PT) ワークフローの操作

AEM ワークフローのオーサリングに関する以下のドキュメントを改善しました。

2016年7月20日(PT) Coral UI リファレンス Coral UI API リファレンス(タッチ操作向け UI)を公開しました。
2016年7月16日(PT) e コマースコネクタ AEM 6.2 e コマースコネクタのドキュメントに、Demandware の管理方法の詳細が追加されました。

Adobe Experience Manager Assets

日付 トピック 変更内容
2016年12月22日(PT) AEM Assets 6.2 FP2 この機能パックには、AEM 6.2 のお客様向けのスケーラビリティ、パフォーマンス、ユーザービリティに関する新しい機能強化が含まれています。機能パックには、カスタムビデオサムネールおよび Dynamic Media カラーマネジメント機能のサポートも含まれています。
2016年11月22日(PT) AEM Assets 6.1 FP1 この機能パックでは、AEM Assets 6.1 のスケーラビリティ、パフォーマンス、ユーザービリティの向上が図られています。
2016年11月18日(PT) Dynamic Media のカラー補正 Dynamic Media アセットをプレビューする前にカラー補正する方法について説明します。
2016年11月18日(PT) 画像レプリケーションの設定 画像レプリケーションの設定の新しい手順に関連します。
2016年11月4日(PT) Assets のオフロードのベストプラクティス AEM Assets のオフロードに関するベストプラクティスとユースケースです。
2016年11月3日(PT) Dynamic Media の技術要件(6.1 版、6.2 版)の更新 技術要件の Visual Studio C++ 再頒布可能パッケージを更新しました。
2016年11月2日(PT) Assets のファイル形式に関するベストプラクティス AEM Assets でサポートするファイル形式に関するベストプラクティスについて説明しています。
2016年10月19日(PT) Assets の監視のベストプラクティス AEM Assets の監視に関するベストプラクティスについて説明しています。
2016年10月17日(PT) Dynamic Media ビューア AEM 6.2 ビューアが AEM 6.1 で使用できるようになりました。
2016年10月11日(PT) Dynamic Media カラーマネジメント AEM 6.1 の新しい機能パックにより、Dynamic Media アセットをプレビューする前にカラー補正できるようになりました。
2016年9月21日(PT) AEM Assets 形式 6.1 PSB 画像のネイティブサポートに関する情報を追加しました。
2016年9月16日(PT) AEM Assets Desktop App 1.3 リリースノート AEM Assets Desktop App 1.3 のリリースノート
2016年9月16日(PT) AEM Assets Desktop App Desktop App バージョン 1.3 のアップデートを追加しました。
2016年8月17日(PT) 認証の設定 Dynamic Media の設定に関連します。
認証の設定をより明確にするために、手順を改善しました。
2016年8月17日(PT)
レプリケーションエージェントの設定 Dynamic Media の設定に関連します。
レプリケーションエージェントの設定をより明確にするために、手順を改善しました。
2016年8月17日(PT) 認証のトラブルシューティング Dynamic Media の設定に関連します。
認証のトラブルシューティングに関する新しいトピックを 3 つ追加しました。
2016年8月12日(PT) Assets のベストプラクティス ベストプラクティスに関するすべてのドキュメントへのリンクを記載したランディングページ
2016年8月12日(PT) Assets パフォーマンスチューニングガイド パフォーマンスチューニングガイド
2016年8月12日(PT) Assets サイジングガイド AEM Assets のサイジングガイドライン
2016年8月12日(PT) アセット移行ガイド アセットを AEM に移行する手順
2016年8月12日(PT) Assets のネットワークに関する考慮事項 ネットワークのパフォーマンスを理解するためのネットワークトポロジガイド

Dispatcher

日付 トピック 変更内容
2016年9月26日(PT) Dispatcher のセキュリティチェックリスト Dispatcher のセキュリティチェックリストを改訂して、新しい推奨事項を追加しました。
2016年9月26日(PT) Dispatcher の設定 フィルターが無視されるおそれがあるので /filters を設定する際には /allow を /glob と一緒に使用しないことを強調するように、内容を変更しました。

Livefyre

日付 トピック 変更内容
2017年4月3日(PT) AEM 6.3 と Livefyre の統合 AEM 用 Livefyre のインストールおよび設定方法に関する新しいビデオを作成して追加しました。
2017年3月30日(PT)
リリースノート Livefyre の 2017年3月30日(PT)リリースのリリースノートです。
2017年2月23日(PT)

Storify 2 ストーリーの作成

サイト訪問者が Storify 2 ストーリーの投稿へのリンクを共有した場合にモーダルウィンドウを開く新しいオプションを反映するように、ドキュメントを更新しました。
2017年2月23日(PT) Instagram ルールの追加 Studio ユーザーは、Instagram 上の特定のチェックイン場所を含んだストリームルールを作成できるようになりました。
2016年10月26日(PT) アプリのカスタマイズ ドキュメントを更新して、コメントへの返信を制御するうえで設定がどのように機能するかを説明しました。
2016年10月26日(PT) ストリームの作成 ストリームからコンテンツを取得する方法を選択するための新機能を反映するように、RSS ストリームのドキュメントを更新しました。
2016年10月26日(PT) ストーリーの作成 Storify 2 の Designer の記述を更新して、新機能の説明を追加しました。
2016年10月26日(PT) アーキテクチャ 画像のリンクを更新および修正しました。
2016年10月21日(PT) コメント コメントのページを更新して、既存オプションの新機能の説明を追加しました。
2016年10月21日(PT) AEM 用 Livefyre AEM 用 Livefyre のページを更新して、AEM 6.1 または AEM 6.2 で Livefyre を使用するためにどの AEM パッケージをダウンロードするかについてのあいまいさを解消しました。
2016年10月21日(PT) リリースノート Livefyre の 2016年10月20日(PT)リリースのリリースノートです。
2016年10月14日(PT) お知らせ Livefyre コミュニティコメントが終了することを告知するページを作成し、ユーザーに電子メールを送信しました。
2016年10月7日(PT) 製品 Storify 2 の新しい無限スクロール機能のツールチップを編集しました。
2016年9月29日(PT) リリースノート Livefyre の 2016年9月29日(PT)リリースのリリースノートを公開しました。
2016年9月29日(PT) 翻訳セットに関する変更 翻訳セットに関するドキュメントを変更して、リンクやページの問題を修正しました。
2016年9月22日(PT) AEM Sites パッケージのドキュメント answers.livefyre.com を更新して、6.2 および 6.1 の Livefyre AEM 統合のアップデートを含めました。
2016年9月22日(PT) 友人のメンション Twitter を使用してコメントで誰かを @メンションできると誤って記載されていたドキュメントを削除しました。
2016年9月22日(PT) ストリームの作成 Livefyre ストリームの新しい変更点を反映するように、ストリームの作成に関するドキュメントを更新しました。

Adobe Experience Manager Assets Brand Portal

日付 トピック 変更内容
2019年12月20日(PT) 設定に関するビデオと FAQ の更新

Brand Portal 6.4.5 は機能リリースで、オーサー環境にアクセスしなくても Brand Portal ユーザー(外部の代理店/チーム)が Brand Portal にコンテンツをアップロードして AEM Assets に公開できるようにしたものです。この機能は、Brand Portal のアセットソーシングと呼ばれます。

ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

2019年11月20日(PT) アセットソーシング機能のビデオおよび設定に関する記事

Brand Portal 6.4.5 は機能リリースで、オーサー環境にアクセスしなくても Brand Portal ユーザー(外部の代理店/チーム)が Brand Portal にコンテンツをアップロードして AEM Assets に公開できるようにしたものです。この機能は、Brand Portal のアセットソーシングと呼ばれます。

ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

2019年11月11日(PT) Brand Portal FAQ を導入しました。 ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。
2019年10月10日(PT) Brand Portal でのアセットソーシング

AEM Assets でのアセットソーシングの設定方法に関するドキュメントと関連記事。

機能に関するドキュメントについては、Brand Portal のアセットソーシングを参照してください。

2019年9月28日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.4.5 リリース

Brand Portal 6.4.5 は機能リリースで、オーサー環境にアクセスしなくても Brand Portal ユーザー(外部の代理店/チーム)が Brand Portal にコンテンツをアップロードして AEM Assets に公開できるようにしたものです。この機能は、Brand Portal のアセットソーシングと呼ばれます。

Brand Portal 6.4.5 の新機能

2019年8月8日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.4.4.7 および 6.4.4.6 のリリース

BP 6.4.4.7 および BP 6.4.4.6 でリリースされた修正プログラム

  • BP 6.4.4.7 - ユーザー同期プロセスを最適化して、同時実行を防止。
  • BP 6.4.4.6 - ダウンロードレポート生成のパフォーマンスを最適化。

Brand Portal リリースノート

2019年2月13日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.4.4 リリース

Brand Portal 6.4.4 リリースでは、テキスト検索の機能強化と、お客様からの主要なご要望への対応に重点を置いています。

ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

  • 検索フィルターのプロパティの述語で、部分フレーズの検索がサポートされるようになりました。
  • 検索フィルターのプロパティの述語で、ワイルドカード(*)検索がサポートされるようになりました。

Brand Portal リリースノート

Brand Portal ユーザーガイド

2018年11月1日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.4.3 リリース

Brand Portal 6.4.3 リリースには、豊かな顧客体験ときめ細かい制御を可能にする機能強化が含まれています。

ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

  • 組織は、URL に代替プレフィックスを付けることで、Brand Portal の既存のアクセス URL とは別に、1つの代替 URL をリクエストできます。
  • 管理者以外のユーザーに対してフォルダー階層を有効にするための新しい設定を用意しました。
  • Dynamic Media レンディションのプレビュー、再生、ダウンロードが可能です。
  • AEM オーサーインスタンスから Brand Portal への公開のスケジュールを設定できます。
  • Dynamic Media 画像サーバー設定をセットアップするための新しい設定を用意しました。
  • 検索フォームにパスブラウザーの述語を導入しました。
  • メールリンクを使用したダウンロードの有効期限は 45 日間です。

Brand Portal リリースノート

Brand Portal ユーザーガイド

2018年8月16日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.4.2 リリース

Brand Portal 6.4.2 リリースでは、組織のアセット配布のニーズに対応しました。世界中に分散している多数のユーザーにゲストアクセス機能を通じて到達し、高速ダウンロードを使用してユーザーエクスペリエンスを最適化することができます。このリリースでは、管理者向けの新しい設定により、組織の管理機能を強化しています。

ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

  • Brand Portal へのゲストアクセスが可能です。
  • Brand Portal と共有リンクからアセットファイルを迅速にダウンロードできるオプションを用意しました。
  • ログインアクティビティを追跡するための新しいユーザーログインレポートを用意しました。
  • オリジナルのレンディション(.psd、.indd)へのアクセスを特定のユーザーグループに制限しつつ、低解像度のレンディションにもアクセスできるようにしました。
  • 異なる親フォルダーに属する、似た名前の共有子フォルダーを区別できるように、管理者以外のユーザー(ゲストユーザー、閲覧者、編集者)のカード表示でフォルダーカードにフォルダー階層情報が表示されるようになりました。
  • 特定のアセットが格納されている階層を示すため、リスト表示にパス列を導入しました。
  • 検索フィルターで、プロパティの述語および複数値プロパティの述語に対して大文字と小文字を区別しない検索をサポートするようになりました。
  • 組織に対する管理を強化しつつ組織が個々のビジネスニーズに対応できるように、6 つの新しい設定を追加しました。
  • OAuth 統合を設定するための UI が https://legacy-oauth.cloud.adobe.io/ でホストされるようになりました。

Brand Portal ユーザーガイド

2018年5月17日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.4.1 リリース

AEM Assets Brand Portal 6.4.1 リリースは、プラットフォームアップグレードリリースで、カスタマーエクスペリエンスを実現するためのいくつかの新機能と重要な機能強化(閲覧、検索、パフォーマンスの強化など)が含まれていました。ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

  • コンテンツツリーベースのナビゲーションでアセット階層内をすばやく移動できるようになりました。
  • カード表示とリスト表示をカスタマイズするための表示設定を追加しました。
  • ダウンロード、検索、閲覧のパフォーマンスを最適化しました。
  • アセットの参照中の遅延読み込み機能を強化しました。
  • 新しいリンク共有レポートを導入しました。
  • レポートインターフェイスがより直観的になり、レポートをきめ細かくカスタマイズできるようになりました。
  • アセット検索の機能を強化して、正確なタイムスタンプフィルター、新しいアクセスタイプフィルター、ファイルタイプ検索フィルターの新しい検索オプション、検索結果にすぐに戻れる機能を追加しました。

Brand Portal ユーザーガイド

2017年10月26日(PT) AEM Assets Brand Portal 6.3.1 リリース

AEM Assets Brand Portal 6.3.1 リリースでは、新しい Brand Portal ユーザーインターフェイスが導入され、ドキュメントのエクスペリエンスが強化されています。ドキュメントでは次の主要アップデートを取り上げています。

  • ナビゲーション、並べ替え、検索、ダウンロードのエクスペリエンスを改善しました。
  • ログイン画面の壁紙コントロールを改善しました。
  • Assets から Brand Portal に完全なメタデータスキーマが公開されるようになりました。
  • レポート機能を強化しました(ダウンロード済み、期限切れ、公開中のアセット)。
  • DRM 機能を新しく導入しました(アセットの有効期限の制御と通知)。
  • 新機能および更新された機能について説明する新機能記事を更新しました。
  • バージョンに依存しない新しい Brand Portal ユーザーガイドを AEM Assets ユーザーガイドとは独立に用意しました。

Adobe Experience Manager デスクトップアプリケーション

日付 トピック 変更内容
2018年7月5日(PT) バージョンに依存しない記事 デスクトップアプリケーションの記事(インストールリリースノートベストプラクティス)を更新して、AEM 6.4 リリースから切り離しました。アプリは複数のリリースで機能し、記事はバージョンに依存しなくなりました。
2018年6月21日(PT) バージョン 1.9.1 のリリース バグがいくつか修正された新しいバージョンが公開されました。詳しくは、リリースノートを参照してください。
2018年5月31日(PT) バージョン 1.9 のリリース
AEM デスクトップアプリケーション 1.9 のドキュメントが公開されました。

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