クエリステータスの凡例

クエリーステータスの凡例には、実行中のクエリーに関する詳細情報が表示されます。

次の表に、Query Status Legendを使用して実行できるタスクを示します。

実行する作業... 手順...

データセット全体のサイズに対するローカルサンプルサイズの比率とローカルサンプルの MB 単位のサイズを確認するには

Local Sample」フィールドを表示します。

現在のすべてのクエリーに対する最小完了割合を確認するには

Query Completion」フィールドを表示します。

クラスター内のクライアントのマスターサーバーを識別するには

Master Server」フィールドを表示します。

クエリーのサイズを判断するには

Query Results」フィールドを表示します。このフィールドには現在のクエリーのサイズが表示されるため、1 つの指標を追加(または削除)したり、選択範囲を作成したり、その他の変更をワークスペースに対して行うことによって、クエリーサイズにどの程度の影響があるかを理解できます。

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