ベース URL
各 API 呼び出しのエンドポイント参照ドキュメントには、リクエストの形成にベース URL に追加する必要がある REST メソッド、パス、リソース、パラメーターが示されています。
適切に形成された REST URL の例を次に示します。
https://284-RPR-133.mktorest.com/rest/v1/lead/318581.json?fields=email,firstName,lastName
これは、次の部分で構成されています。
- ベース URL:
https://284-RPR-133.mktorest.com/rest - パス:
/v1/lead/ - リソース:
318582.json - クエリパラメーター:
fields=email,firstName,lastName
ベース URL は、アカウント ID(Munchkin ID とも呼ばれる)を含んでいるので、Marketo サブスクリプションごとに一意です。ベース URL を見つけるには、Marketo にログインし、管理/統合/Web サービス メニューに移動します。次のスクリーンショットに示すように、「REST API」セクションの下に「エンドポイント:」というラベルが付いています。
ベース URL を見つけたら、コピーして、いずれかの REST API を呼び出す際に使用する URL に含めます。
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