Adobe Advertising設定 advertising
AVAILABILITY
Web SDK用のAdobe Advertisingは現在 ベータ版 です。 機能とドキュメントは変更される場合があります。
「Adobe Advertising」セクションでは、実装で使用される場合にデマンドサイド Platform (DSP)機能を有効または無効にできます。 実装でDSPを使用している場合にのみ、このフィールドを設定する必要があります。
- Adobe IDの資格情報を使用して experience.adobe.com にログインします。
- Data Collection/Tagsに移動します。
- 目的のタグプロパティを選択します。
- Extensions に移動し、Configure カードで Adobe Experience Platform Web SDK を選択します。
- Adobe Advertising セクションまで下にスクロールします。
現在、利用可能なオプションが 1 つあります。
Adobe Advertising DSP
Adobe AdvertisingのDSP機能を有効または無効にするドロップダウンメニューです。
- Enabled:ビュースルートラッキングを有効にします。
- Disabled:ビュースルートラッキングを無効にします。
有効になっている場合は、次の設定を使用できます。
- Advertisers:ビュースルートラッキングを有効にする広告主。
- ID5 partner ID:オプション。組織の ID5 パートナー ID。 この設定を使用すると、Web SDKで ID5 ユニバーサル ID を収集できます。
- RampID JavaScript path:オプション。組織の LiveRamp RampID JavaScript コード(
ats.js)へのパス。 この設定を使用すると、Web SDKでユニバーサル IDRampID 収集できます。
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