アクセスと設定のスキーマ access
スキーマは、管理/スキーマメニューからアクセスできます。
この画面から、既存のすべてのスキーマを表示できます。 編集可能なスキーマのみを表示するなど、リストを絞り込むのに役立つフィルターが使用できます。
スキーマを開くには、その名前を選択します。 詳細なスキーマビューが表示されます。
スキーマの概要 overview
「概要」タブには、スキーマの一般的なビューが表示されます。
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「プロパティ」セクションには、スキーマ名、名前空間、関連付けられたテーブル名などの主要な情報が表示されます。
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「スキーマ定義」セクションには、データの紐付けに使用するプライマリキーや他のテーブルとのリンクなどのスキーマ定義の詳細が表示されます。
「スキーマのプレビュー」ボタンをクリックすると、スキーマを構成する様々なフィールドとリンクが表示されます。 これにより、スキーマの完全な構造を確認できます。 スキーマをカスタムフィールドで拡張すると、そのすべての拡張を視覚化できます。
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「コンテンツ」セクションには、スキーマの XML コンテンツが表示され、ソースと生成された構文を切り替えることができます。
スキーマのデータ data
「データ」タブには、スキーマのデータに関する情報が表示されます。
画面表示のカスタマイズ screen-def
画面の定義では、インターフェイスでのスキーマフィールドの表示方法と編集方法を設定できます。 リストビューのデフォルト列の設定、詳細画面に表示されるカスタムフィールドのカスタマイズ、関連データを表示するコレクションリストの追加、区切り記号と表示基準を使用したセクションへのフィールドの整理を行うことができます。
画面の定義にアクセスするには:
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スキーマメニューを参照し、フィルターを使用して編集可能なスキーマを見つけます。
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リストでスキーマ名を選択して開き、スキーマ詳細ビューで「画面の編集」ボタンをクリックして、画面の定義にアクセスします。
様々なリストを使用して、上下の矢印アイコンを使用するかドラッグ&ドロップすることで、エレメントを並べ替えることができます。 項目を削除するには、特定の行のゴミ箱アイコンをクリックするか、省略記号アイコンから「すべて削除」を選択します。
画面の定義から、以下の操作を実行できます。
- デフォルトのリスト列を設定 - リスト ビューにデフォルトで表示する列を設定します。
- カスタムフィールドを編集 – 詳細画面に表示するカスタムフィールドを設定し、セクションごとに整理します。
- コレクションリストを追加 - コレクションリストを追加して、プロファイル画面に関連データを表示します。