Experience Manager ドキュメント:最近のドキュメント更新

このページでは、今年初めからおこなわれてきた Adobe Experience Manager のドキュメントの重要な変更と更新の一覧を示します。

以前のドキュメントのアップデートもご覧になれます。

Experience Manager as a Cloud Service

このページでは、Adobe Experience Manager ドキュメントの重要な変更と更新の一覧を示します。

以前のドキュメントのアップデートもご覧になれます。

Adobe Experience Manager as a Cloud Service

メモ

Experience Manager as a Cloud Service は毎月リリースされます。

個々のリリース(現在および以前のバージョン)に関するドキュメントについては、リリースノートを参照してください。

日付 トピック 変更内容
2021年11月25日(PT) AEMとDynamic Media — 設定 Dynamic Mediaデスクトップアプリケーションを使用する代わりに、AEMでDynamic Mediaから直接、一般設定と公開設定ができるようになりました。
詳しくは、Dynamic Media の一般設定およびImage Server 用の Dynamic Media の公開設定を参照してください。
Dynamic Media の設定 - Scene7 モードも参照してください
2021年11月4日(PT) AEM と Dynamic Media — スマート切り抜き 最新の Adobe Sensei サービスを使用して、画像アセットのスマート切り抜きとスマートスウォッチを向上しました。ドキュメントの更新内容は次のとおりです。
・画像プロファイルの切り抜きオプションダイアログボックスに、新しい「ターゲット解像度間で切り抜きコンテンツを保持」オプションが表示されます。
・複数のアセットのスマート切り抜きウィンドウの再調整またはサイズ変更を手動で行う場合、後でアセットを再処理する場合であっても、それらの編集内容は保持されます。ただし、画像プロファイルの「レスポンシブ画像の切り抜き」で幅、高さ、またはその両方を編集した場合、それらのアセットは再処理の対象となります。
・スマート切り抜きとカラースウォッチでサポートされる画像ファイル形式の新しいテーブル。
詳しくは、画像プロファイルを参照してください。
2021年11月3日(PT) Smart Crop Video Viewer API Dynamic Mediaビューアリファレンスガイドで新しい Smart Crop Video Viewer API ドキュメントを利用できるようになりました
2020年12月2日(PT) バッチセットプリセット Dynamic Media のバッチセットプリセットを使用して画像セットとスピンセットの作成を自動化する方法を説明します。詳しくは、バッチセットプリセットを参照してください。
2020年12月2日(PT) Dynamic Media のアクセシビリティ Dynamic Media と Dynamic Media ビューアでは、オーサリングユーザーインターフェイス全体でキーボードコントロールおよび支援テクノロジー(JAWS スクリーンリーダーや NVDA スクリーンリーダーなど)をサポートしています。詳しくは、Dynamic Media のアクセシビリティを参照してください。
2020年10月29日(PT) コアコンポーネント コアコンポーネントリリース 2.12.0 では、新しい POST フォームハンドラー、カスタム CSS、JavaScript、メタデータタグをコンテキストに応じた設定で組み込む機能、カスタムコンポーネントでデータレイヤーとの統合を簡単におこなうための DataLayerBuilderutility が導入されました。このリリースは、オーサリングドキュメントGitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2020年9月24日(PT) 新しい Dynamic Media 設定に従うインボックス通知 新しい Dynamic Media 設定が完了したら、Experience Manager のインボックス内にステータス通知が届きます。この通知は、設定が成功したかどうかを知らせるものです。設定が失敗した場合は、通知にエラーコードが表示されます。アドビカスタマーケアに問い合わせる際には、このエラーコードを使用します。
詳しくは、新しい Dynamic Media 設定のトラブルシューティングを参照してください。
2020年9月24日(PT) Dynamic Media 設定内でのパスワードのリセット。 Dynamic Media Classic 経由ではなく Dynamic Media 内で初回の一時パスワードの使用と、その後のパスワードリセットが可能です。詳しくは、Cloud Service での新しい Dynamic Media 設定の作成の手順 6 および 7 のほか、Dynamic Media のパスワードの変更も参照してください。
2020年9月24日(PT) Dynamic Media での選択的公開の操作 Experience Manager または Dynamic Media との間でアセットを公開または非公開にすることを、フォルダーレベルで設定できます。このタスクは、Dynamic Media インスタンスをまたいだすべてのフォルダーでグローバルな設定を使用する Dynamic Media 設定のみを利用するのではなく、「公開を管理」または「クイック公開」を使用して実行します。
詳しくは、Dynamic Media での選択的公開の操作を参照してください。
2020年9月11日(PT) 単一ページアプリケーション 単一ページアプリケーション(SPA)エディター JavaScript SDK がオープンソースになりました。
2020年8月27日(PT) Dynamic Media での CDN 無効化 Dynamic Media 内からリクエストを送信して、CDN キャッシュを数分以内に期限切れにすることができるようになりました。この機能は、アセットを更新し、その変更を Web サイトに直ちに反映させる場合に有効です。
詳しくは、Dynamic Media を使用した CDN キャッシュの無効化を参照してください。
2020年8月11日(PT) ページ公開のオンタイムとオフタイム オンタイムとオフタイムを使用してページを公開する場合は、ページのプロパティの「基本」タブを参照してください。自動レプリケーションを事前設定できるようになりました。
2020年7月23日(PT) コアコンポーネント コアコンポーネントリリース 2.11.0 では AMP をサポートするようになりました。このリリースが、オーサリングドキュメントGitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2020年7月15日(PT) Sling チートシート HTL を参照するように Sling チートシートを更新しました。
2020年6月24日(PT) コンテンツフラグメント モデルが標準になったので、それに応じてドキュメントを更新しました。
2020年6月19日(PT) Experience Manager アドビでは、コード、ドキュメント、エクスペリエンス全体を通して公正な用語を使用することを目指しています。
この理由により、このドキュメントセットに更新が加えられました。
2020年6月19日(PT) コアコンポーネント コアコンポーネントリリース 2.10.0 では PDF ビューアコンポーネントが導入されました。このリリースが、オーサリングドキュメントGitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2020年6月4日(PT) Experience Manager Assets as a Cloud Service と Brand Portal の連携の設定 Adobe I/O を、新しいブランディング、ユーザーインターフェイス、ワークフローを備えた Adobe 開発者コンソールにアップグレードしました。ドキュメントは、最新の Adobe 開発者コンソールのワークフローに基づき、Experience Manager Assets as a Cloud Service と Brand Portal の連携の設定に更新されました。
2020年6月1日(PT) リッチテキストエディター(RTE) Adobe Experience Manager as a Cloud Service には、リッチテキストエディター(RTE)の次の記事を利用可能です:
- リッチテキストエディター(RTE)の設定
- リッチテキストエディタープラグインの設定
- アクセシブルなサイトの作成に向けた RTE の設定
- リッチテキストエディターを使用したコンテンツのオーサリング
2020年5月29日(PT) コアコンポーネント コアコンポーネントリリース 2.9.0 では、Adobe Client Data Layer との統合と新しい進行状況バーコンポーネントが導入されました。このリリースが、オーサリングドキュメントや GitHub で入手できる開発者向け詳細およびプロジェクトのダウンロードと共に、使用可能になりました。
2020年5月19日(PT) アクセシビリティと WCAG 2.1 ガイドライン WCAG 2.1 ガイドラインに関連する更新:
- Adobe Experience Manager as a Cloud Service と Web アクセシビリティのガイドライン
- WCAG 2.1 クイックガイド
- アクセシブルなコンテンツ(WCAG 2.1 適合)の作成
2020年5月4日(PT) Dynamic Media でサポートされていない画像形式 Dynamic Media でサポートされていないラスター画像ファイル形式のサブタイプに関する情報。
詳しくは、Dynamic Mediaでサポートされていないラスター画像形式を参照してください。
2020年4月20日(PT) コンテンツフラグメント Experience Manager Assets HTTP API でのコンテンツフラグメントのサポートコンテンツフラグメントのカスタマイズと拡張コンテンツフラグメントコンポーネントのレンダリングの設定に関する情報。
2020年4月9日(PT) Experience Manager Assets as a Cloud Service と Brand Portal の連携の設定 Experience Manager Assets as a Cloud Service で Brand Portal がサポートされるようになりました。Adobe I/O で、Experience Manager Assets as a Cloud Service と Brand Portal テナントの連携を設定できます:
- Experience Manager Assets as a Cloud Service と Brand Portal の連携の設定
- Brand Portal へのアセットの公開
2020年4月9日(PT) Adobe Asset Link v2.0 のリリース Adobe Asset Link 2.0 は、複数の Adobe Experience Manager 環境での操作、および Experience Manager as a Cloud Service をサポートします。Experience Manager では、AAL を使用してアセットをフォルダーにアップロードする際に、アセット処理ワークフローの自動実行を設定したいというマーケターのニーズに対応しています。
詳しくは、Adobe Asset Link を参照してください。
2020年3月24日(PT) Dynamic Media Cloud Service の設定 Dynamic Media Cloud Service を設定する際には、次の新しいオプションが使用可能です。
選択的公開 - このオプションを選択した場合は、アセットがセキュリティで保護されたプレビューのためにのみ自動公開され、DMS7 に公開せずに明示的に Experience Manager に公開して、パブリックドメインでの配信を可能にすることを意味します。
詳しくは、Dynamic Media Cloud Services の設定を参照してください。
2020年3月2日(PT) Dynamic Media - スマート切り抜き Dynamic Media コンポーネントでスマート切り抜きを使用する際には、次の新しいオプションが使用可能です。
縦横比の一致を有効にする - 元の画像の縦横比に最もよく一致するスマート切り抜きレンディションを Dynamic Media で選択する場合に選択します。
詳しくは、スマート切り抜きを操作する場合を参照してください。
2020年2月25日(PT) 役割ベースの権限 Cloud Manager には、適切な権限を持つ事前設定済みの役割が用意されています。各役割には、特定の権限、事前設定済みのタスクまたは権限が関連付けられています。役割ベースの権限ページでは、使用可能な機能とその機能を実行できるロールの一覧を示しています。
2020年2月15日(PT) クラウド内の Dispatcher Dispatcher と CDN明示的な Dispatcher キャッシュの無効化の節を更新して、使用可能なオプションとその動作が明確になるようにしました。

Experience Manager 6.5

日付 トピック 変更内容
2021年11月25日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 11 Experience Manager 6.5 サービスパック 11 が入手可能になりました。
2021年11月3日(PT) Smart Crop Video Viewer API Dynamic Mediaビューアリファレンスガイドで新しい Smart Crop Video Viewer API ドキュメントを利用できるようになりました
2021年8月26日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 10 Experience Manager 6.5 サービスパック 10 が入手可能になりました。
2021年5月27日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 9 Experience Manager 6.5 サービスパック 9 が入手可能になりました。
2021年3月11日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 8 Experience Manager 6.5 サービスパック 8 が入手可能になりました。
2020年11月25日(PT) Dynamic Media のアクセシビリティ Dynamic Media と Dynamic Media ビューアでは、オーサリングユーザーインターフェイス全体でキーボードコントロールおよび支援テクノロジー(JAWS スクリーンリーダーや NVDA スクリーンリーダーなど)をサポートしています。詳しくは、Dynamic Media のアクセシビリティを参照してください。
2020年11月26日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 7 Experience Manager 6.5 Service Pack 7 がリリースされました。
2020年9月3日(PT) Dynamic Media での CDN 無効化 Dynamic Media 内からリクエストを送信して、CDN キャッシュを数分以内に期限切れにすることができるようになりました。この機能は、アセットを更新し、その変更を Web サイトに直ちに反映させる場合に有効です。
詳しくは、Dynamic Media を使用した CDN キャッシュの無効化を参照してください。
2020年9月3日(PT) Dynamic Media での選択的公開の操作 Experience Manager または Dynamic Media との間でアセットを公開または非公開にすることを、フォルダーレベルで設定できます。このタスクは、Dynamic Media インスタンスをまたいだすべてのフォルダーでグローバルな設定を使用する Dynamic Media 設定​のみを利用するのではなく、「公開を管理」または「クイック公開」を使用して実行します。
詳しくは、Dynamic Media での選択的公開の操作を参照してください。
2020年9月3日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 6 Experience Manager 6.5 Service Pack 6 がリリースされました。
2020年7月29日(PT) マルチサイトマネージャー 新しい同期アクションの作成新しいロールアウト設定の作成の手順を更新しました。
2020年7月15日(PT) Sling チートシート HTL を参照するように Sling チートシートを更新しました。
2020年6月19日(PT) Adobe Experience Manager アドビでは、コード、ドキュメント、エクスペリエンス全体を通して公正な用語を使用することを目指しています。
この理由から、この公正さを反映した一連のアップデートがこのドキュメントセットに加えられました。
2020年6月4日(PT) Experience Manager Assets と Brand Portal の連携の設定 Adobe I/O を、新しいブランディング、ユーザーインターフェイス、ワークフローを備えた Adobe 開発者コンソールにアップグレードしました。Experience Manager Assets と Brand Portal の連携を設定するための最新の Adobe 開発者コンソールワークフローに基づいて、ドキュメントを更新しました。
- Experience Manager Assets と Brand Portal の連携の設定
- 従来の設定から Adobe 開発者コンソールへのアップグレード
2020年6月4日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 5 Experience Manager 6.5 Service Pack 5 がリリースされました。
2020年5月25日(PT) アクセシビリティと WCAG 2.1 ガイドライン WCAG 2.1 ガイドラインに関連する更新:
- Adobe Experience Manager as a Cloud Service と Web アクセシビリティのガイドライン
- WCAG 2.1 クイックガイド
- アクセシブルなコンテンツ(WCAG 2.1 適合)の作成
2020年4月13日(PT) アセットのバージョン管理 Experience Manager でアセットのバージョンを作成、プレビュー、復元する方法に関するコンテンツとビデオを更新しました。
2020年4月13日(PT) アセット処理 アセット処理へのワークフローの使用方法に関する新しい概要を追加しました。また、アセットを処理するワークフローを自動的にトリガーする方法を説明するトピックも新しく追加しました。
2020年3月30日(PT) Dynamic Media - スマートイメージング スマートイメージングに関するヘルプトピック全体を更新して、スマートイメージング最適化の追加を示す画像アセットの例など、新しい情報を追加しました。
詳しくは、スマートイメージングを参照してください。
2020年3月5日(PT) Experience Manager 6.5 サービスパック 4 Experience Manager 6.5 Service Pack 4 がリリースされました。
2020年3月4日(PT) Dynamic Media - Scene7 モードの設定 新しい「すべてのコンテンツを同期」オプションが Dynamic Media 設定ページ(ツール/クラウドサービスでアクセス)で使用可能になりました。
詳しくは、Cloud Services での Dynamic Media 設定の作成を参照してください。

Experience Manager 6.4

日付 トピック 変更内容
2021年11月3日(PT) Smart Crop Video Viewer API Dynamic Mediaビューアリファレンスガイドで新しい Smart Crop Video Viewer API ドキュメントを利用できるようになりました
2020年11月26日(PT) Experience Manager 6.4 サービスパック 8 累積修正パック 3 Experience Manager 6.4 サービスパック 8 累積修正パック 3 がリリースされました。
2020年9月3日(PT) Experience Manager 6.4 サービスパック 8 累積修正パック 2 Experience Manager 6.4 サービスパック 8 累積修正パック 2 がリリースされました。
2020年7月29日(PT) [マルチサイトマネージャー] 新しい同期アクションの作成新しいロールアウト設定の作成の手順を更新しました。
2020年6月19日(PT) Adobe Experience Manager アドビでは、コード、ドキュメント、エクスペリエンス全体を通して公正な用語を使用することを目指しています。
この理由から、この公正さを反映した一連のアップデートがこのドキュメントセットに加えられました。
2020年6月4日(PT) Experience Manager 6.4 サービスパック 8 累積修正パック 1 Experience Manager 6.4 サービスパック 8 累積修正パック 1 がリリースされました。
2020年4月13日(PT) アセット処理 アセット処理へのワークフローの使用方法に関する新しい概要を追加しました。また、アセットを処理するワークフローを自動的にトリガーする方法を説明するトピックも新しく追加しました。
2020年3月30日(PT) Dynamic Media - スマートイメージング スマートイメージングに関するヘルプトピック全体を更新して、スマートイメージング最適化の追加を示す画像アセットの例など、新しい情報を追加しました。
詳しくは、スマートイメージングを参照してください。
2020年3月5日(PT) Experience Manager 6.4 サービスパック 8 Experience Manager 6.4 Service Pack 8 がリリースされました。

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