Cloud Manager の新しいプログラムへのアドオンとしての Screens の追加

ここでは、Cloud Manager で新しいプログラムに Screens をアドオンとして追加する方法について説明します。

メモ

Cloud Manager プログラムの詳細については、プログラムとプログラムタイプについてを参照してください。

目的

以下の節では、Cloud Manager で新しいプログラムに Screens をアドオンとして追加する方法について説明します。

Cloud Manager で新しいプログラムに Screens をアドオンとして追加する手順

以下の手順に従って、Cloud Manager の新しいプログラムに Screens をアドオンとして追加します。

  1. Cloud Manager に移動します。

    メモ

    Cloud Manager について詳しくは、Cloud Manager の概要を参照してください。

  2. Cloud Manager ランディングページで「プログラムを追加」をクリックします。

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  3. プログラムの作成ウィザードで「本番用にセットアップ」を選択して、実稼動プログラムを作成します。ユーザーは、デフォルトのプログラム名を承認するか、編集してから「続行」を選択できます。

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  4. ウィザードのこの手順の「実稼動用に設定」画面で Screens をアドオンとして選択し、「作成」をクリックします。

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  5. プログラムの作成が完了すると、Cloud Manager プログラム(例:Screens Cloud デモプログラム)が表示されます(下図を参照)。Screens は、プログラムのアドオンとして使用されます。

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次のステップ

既存の Cloud Manager プログラムに Screens をアドオンとして追加する方法を理解し、Cloud Manager のプログラムと製品に目的のプログラムが表示されたら、オンボーディングプロセスの次のステップである Cloud Manager でのブランチの作成に進みます。

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