ワークフローの概要

オーディエンスデータをプロビジョニング、共有および使用する方法を示します。

手順 # タスクの説明 メモ
手順 1 サーバー側転送を有効にします。 詳しくは、管理ガイドのサーバー側転送を参照してください。
手順 2 AAM で Analytics の宛先を設定します。 Analytics の宛先の作成を参照してください。
手順 3 Analytics でデータを使用します。 新しい AAM オーディエンスディメンションは、Analysis Workspace およびそれに関連する機能(セグメント比較、フロー、ベンなど)で使用できます。
オーディエンスディメンションは、Reports & Analytics、Report Builder、Data Warehouse およびデータフィードで使用することもできます。
注意:データフィードには、オーディエンス ID のみが含まれており、オーディエンス名は含まれていません。

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