Workfront Proof ストレージを確認

IMPORTANT
この記事では、スタンドアロン製品 Workfront Proof の機能について説明します。 Adobe Workfront 内でのプルーフについて詳しくは、プルーフを参照してください。

アカウントプランには、定量のストレージが付属しています。 以前の登録のプルーフとファイルが引き続きアカウントに保存されているので、プランのストレージは登録ごとに更新されません。

NOTE
組織の Workfront Proof ストレージは、Workfront ストレージとは別のものです。

ストレージ量を確認

  1. 設定アカウント設定​をクリックします。

  2. 履歴」タブを開きます。

  3. 現在のストレージのマウントを​ 使用状況の統計 ​で表示します。
    アカウントのストレージ使用量が75%に達すると、アカウントの請求管理者に警告メールが届きます。

ストレージの追加

アカウントから古いプルーフとファイルを削除すると、一部のストレージを解放できます。 ゴミ箱フォルダー内の項目(およびアーカイブされたプルーフ)もストレージにカウントされることに注意してください。

アカウントをアップグレードしてストレージの上限を引き上げたい場合は、セールスチームにお問い合わせください。

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