メモレポートでのすべての更新の表示
オブジェクトの「更新」領域には、デフォルトで最大200件の更新が表示されます。 ユーザーがオブジェクトに入力したすべての更新を確認するには、すべての更新を表示するメモ レポートを作成します。
アクセス要件
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|---|---|
| Adobe Workfront パッケージ | 任意 |
| Adobe Workfront プラン |
標準 プラン |
| アクセスレベル設定 |
次の作成機能を持つ編集アクセス:
|
| オブジェクト権限 | レポート内のオブジェクトに対する権限の表示 |
詳しくは、Workfront ドキュメントのアクセス要件を参照してください。
メモレポートの作成
どのオブジェクトのメモに関しても、レポートの作成は、オブジェクトに関係なく同じです。
例えば、プロジェクト上のすべてのメモに関するメモレポートを作成するには、次の手順を実行します。
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Adobe Workfront の右上隅にある メインメニュー アイコン
をクリックするか、または(使用可能な場合)左上隅にある メインメニュー アイコン
、「レポート」の順にクリックします。
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ページの左上隅にある「新規レポート」をクリックし、「メモ」を選択します。
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(オプション)「(列)ビュー」をクリックし、列を追加して、プロジェクトの 名 をレポートのビューに追加します。
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(オプション)複数のプロジェクトを同時に報告する場合は、グループ化をクリックし、グループ化を追加して、プロジェクトの 名前 でグループ化します。 これにより、メモが各プロジェクトごとにグループ化され、レポートが読みやすくなります。
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(オプション)「フィルター」をクリックしてから、フィルタールールを追加します。
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Note > Note Text > Is Not Blankのフィルターを追加します。
note tip TIP プロジェクトフィールドが更新されたが、更新時にメモが追加されなかった場合、更新の メモテキスト は**(更新に追加されたテキストはありません)**と表示されます。 -
(オプション) プロジェクト > 名前 > 次と等しいの別のフィルターを追加し、メモを表示する1つまたは複数のプロジェクト名を追加します。
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保存+閉じるをクリックします。 プロジェクトを表示する権限を持つすべてのユーザーがプロジェクトに入力したすべての更新が、レポートに表示されます。