メタデータスキーマとフォーム metadata-schemas-and-forms

一貫したメタデータフィールドのセットにより、組織全体でアセットを簡単に見つけてフィルタリング、再利用できます。 AEM Assetsでは、チームがAssets ビューで作業する場合でも、管理者ビューで作業する場合でも、アセットとフォルダーに表示されるフィールドを定義できます。 このページでは、各ビューに対してこれらのフィールドを設定する方法を示します。

アセットビュー

Assets ビューでは、Metadata Formsを開き、各アセットタイプのカスタムフィールドを構築できるのは管理者のみです。 このビデオでは、フォームを作成し、imageやPDFなどのMIME タイプにフィールドをマッピングし、アセットの詳細ページで変更内容をプレビューする方法を説明します。 また、フォルダーレベルのフォームがデフォルトのMIME タイプマッピングを上書きする方法も示します。

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https://video.tv.adobe.com/v/3452048?captions=jpn&quality=12&learn=on

https://video.tv.adobe.com/vc/3452048/jpn.json

管理ビュー

メタデータスキーマの設定

メタデータスキーマは、ユーザーがアセットに表示して入力するフィールドを定義します。 このビデオでは、1つを構築する方法を示します。

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https://video.tv.adobe.com/v/37303?captions=jpn&quality=12&learn=on

https://video.tv.adobe.com/vc/37303/jpn.json

メタデータプロファイルの設定

メタデータプロファイルは、アセットをアップロードするフォルダーに基づいて、デフォルトのメタデータをアセットに自動的に適用します。 このビデオでは、設定の方法を説明します。

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https://video.tv.adobe.com/v/37280?captions=jpn&quality=12&learn=on

https://video.tv.adobe.com/vc/37280/jpn.json

メタデータフォルダースキーマの設定

フォルダースキーマを使用すると、フォルダー内の各アセットではなく、フォルダー自体でメタデータを管理できます。 このビデオでは、1つを設定する方法を示します。

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https://video.tv.adobe.com/v/37295?captions=jpn&quality=12&learn=on

https://video.tv.adobe.com/vc/37295/jpn.json

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