Web サービス
Web Services API を使用すると、Analytics インターフェイスを通じて使用可能な機能を複製および補強するマーケティングレポートおよびその他のスイートサービスにプログラムレベルでアクセスできます。
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Analytics 2.0 API
Analytics 2.0 APIにアクセスするには、Analytics会社のグローバル会社IDが必要です。 グローバル企業IDは、API アクセス セクションの上部にある 太字 で確認できます。 次に例を示します。「現在ログインしているAnalytics Companyのグローバル企業IDは adobe1234 です。」
従来の Web サービスを管理(非推奨)
Adobe Admin Console では、権限を更新して、web サービス API へのアクセスを必要とするユーザーを含めることができます。
WSDL:Web サービス開発者向けの web サービス API WSDL をダウンロードします
Web サービス API に関連するドキュメント、サンプルコードおよびフォーラムを提供する Adobe Developer を参照してください。 詳しくは、「Web サービス APIの概要」をクリックします。
フィルターオプション
SOAPを使用する際に、Web サービス API呼び出しに対する応答でXML パーサーに不正または無効な文字が発生する問題がある場合は、次のいずれかのオプションを選択して、Analyticsが応答の出力を自動的にフィルタリングします。 通常、これはダブルバイト言語(日本語、中国語、韓国語)でのみ問題になります。
API アクセス情報
Web サービスのアクセス情報をユーザー別に表示します。 この表には、Web サービスのユーザー名と共有秘密鍵が含まれており、ユーザーはWeb サービスの呼び出しを行う際に、認証プロセスの一部として使用する必要があります。
トークンの使用状況
現在の暦月に会社が使用したWeb サービストークンの数に関する情報を表示します。