Historyオプションの使用

履歴を使用すると、ファセット、パンくずリスト、バナー、テンプレートなど、実装された機能に対して行われたすべてのリビジョンのリストを確認して、いくつかのリビジョンを指定できます。

履歴には、特定の機能に関する次の情報が表示されます。

  • リビジョンのバージョン番号。
  • 機能のオプションや設定を変更したアカウントユーザーの電子メールアドレス。
  • 変更が行われた日付。
  • 作成された保存のタイプ。

Historyを使用して、以前にフィーチャに適用した変更に戻すこともできます。 bold version値を持つエントリは、現在のリストを表し、常にバージョンの先頭に表示されます。

メモ

「履歴」オプションは、一部の機能では利用できません。

「履歴」オプションを使用するには

  1. 現在使用している機能に応じて、現在開いているページまたはウィンドウの右上隅にある​History​をクリックします。

  2. (オプション)「History」ウィンドウで、次のいずれかの操作を行います。

    • 「表示」ドロップダウンリストから、1ページに表示するリビジョン数を設定します。
    • ハイパーリンクされたバージョン番号をクリックして、機能の設定を特定の日付に戻します。
  3. クリック Close.

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