7.5クエリサービスとPower BI

MicrosoftPower BIデスクトップを開きます。

開始-power-bi.png

データを取得」をクリックします。

power-bi-get-data.png

postgres (1)を探し、リストから​Postgres (2)を選択し、Connect (3)を選択します。

power-bi-connect-progress.png

Adobe Experience Platform、クエリ資格情報​に移動します。

クエリサービス資格情報.png

Adobe Experience Platformの​資格情報​ページから、ホスト​をコピーして​サーバー​フィールドに貼り付け、データベース​をコピーしてPowerBIの​データベース​フィールドに貼り付け、「OK」をクリックします。)。

重要

クエリサービスは現在、デフォルトのPostgreSQLポート5432を使用していないので、Server値の末尾に​**:80**​を含めてください。

power-bi-connect-server.png

次のダイアログで、ユーザー名とパスワードに、Adobe Experience Platformのクエリの​Credentials​にあるユーザー名とパスワードを入力します。

クエリサービス資格情報.png

「ナビゲータ」ダイアログで、LDAP​を検索フィールド(1)に入れてCTASデータセットを探し、各(2)の横のボックスをオンにします。 次に、ロード(3)をクリックします。

power-bi-load-churn-data.png

「Report」タブ(1)が選択されていることを確認します。

power-bi-report-tab.png

マップ(1)を選択し、レポートキャンバスに追加した後、マップを拡大(2)します。

power-bi-select-map.png

次に、メジャーとディメンションを定義する必要があります。これを行うには、fields​セクションから対応するプレースホルダー(ビジュアライゼーション​の下)に、次に示すようにフィールドをドラッグします。

power-bi-drag-lat-lon.png

対策として、customerId​のカウントを使用します。 crmid​フィールドを​fields​セクションから​Size​プレースホルダーにドラッグします。

power-bi-drag-crmid.png

最後に、callTopic​分析を行うには、callTopic​フィールドを​ページレベルのフィルター​プレースホルダーにドラッグします(ビジュアライゼーション​セクションでスクロールする必要がある場合があります)。

power-bi-drag-calltopic.png

調査する​callTopics​を選択または選択解除します。

power-bi-report-select-calltopic.png

これで、この練習が終わりました。

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