リリースノート:2014年1月

2014年1月リリースには、次の機能が含まれています。お客様のご契約により、制限やオプションの契約が必要なものがあります。詳細は担当の営業にお問い合わせください。

Forms 2.0

注目:Forms 2.0 のドキュメントは、近日公開予定です。

フォーム作成プロセスを制御し、web 開発者の手を煩わせません。Forms 2.0 は、プログラミングに関する知識を必要とせずに、マーケターが視覚的および機能的に堅牢なフォームを作成できるように設計されています。

フォームのビジュアルをイメージチェンジ:

テーマのデザイン、ボタンのカスタマイズ、柔軟なレイアウトにより、サイトのルックアンドフィールに合った最新の外観のフォームをデザインできます。

条件付き表示およびフォローアップページロジック:

ユーザーが「国」として USA を選択した場合にのみ「州」を表示したい場合や、フォーム上の質問に対する回答に基づいて、様々なホワイトペーパーを顧客に提示する場合、エディターから直接フォームに条件ロジックを作成できます。javascript は不要です。

独自のランディングページへのフォームの容易な埋め込み:

Marketo のランディングページに配置されたフォームから html コードを掘り起こして iFrame にドロップする必要はなくなります。埋め込みコードを取得し、フォームをレンダリングするランディングページに配置するだけです。通常と Lightbox の 2 つのモードにより、サイト上で Marketo フォームをより柔軟に使用できます。

メールプログラムの通信制限

データベースとの過剰な通信を防ぐために、メールプログラムに通信制限を設定します。定義された制限を超えたリードはメールを受け取りません。

プログラムメンバーシップ分析の追加フィールド

リードや企業属性ごとにプログラムメンバーシップ分析指標の追加やグループ化が可能です。例えば、「業種」フィールドを追加して、プログラムメンバーと成功の分割を表示できます。

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