リリースノート:2013年8月

2013年8月リリースには、次の機能が含まれます。

テキストのみのメール

テキスト版だけの電子メールを送ることができます。このオプションを使用する場合、リンクは装飾されません。

カスタマーエンゲージメントエンジンの強化

コンテンツ消費済みを無視

エンゲージメントプログラムが、すべての通知の抑制を含め、コンテンツ消費済みを無視するように設定します。

エンゲージメントストリームのテスト

新しいテスト機能を使ってキャストをシミュレートし、ライブストリームに新たに追加されたコンテンツをテストします。

パーソナライズ送信テスト

メールテストを送信する際に、テストメールをパーソナライズするためのリード名が選択できます。

「メールを web ページとして表示」および「配信停止」システムトークン

これらの新しいトークンを利用して、メール内の配置をより詳細に制御します。

自動トリガーキャンペーンクリーンアップ

Marketo は、過去 6 か月間実行されていないトリガーキャンペーンを定期的にお客様に通知し、自動的に無効化します

Marketo 財務管理の機能強化

プログラムコストのアップデート

プログラムコストの同期を使用すると、複数のプラットフォーム間でプログラムコストをトラックできます。

Cobalt ユーザーインターフェイス

新しい Cobalt インターフェイスのロールアウトを継続しています。このプロジェクトによって Marketo の動作が素早くなります。アップグレードは今年の終わりにかけて継続します。

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