切替スイッチ

切り替えスイッチを使用すると、Marketoのクラシックインターフェイスと Modern UX を切り替えることができます。 以下に示すすべての領域で使用できます。

メモ

切替スイッチを選択すると、UI が変更される前に、既存のすべてのワークフローが自動保存されます。操作が既に進行中の場合(例:アセットが承認中)の場合は、その旨を示すエラーメッセージが表示され、操作が完了した後にもう一度やり直す必要があります。

個々のロールの切り替えスイッチの有効化

個々のロールまたはすべてのロールの切り替えスイッチを有効にします。手順は以下のとおりです。

  1. Marketo Engage で、「管理者」をクリックします。

  2. 新しいエクスペリエンス」をクリックします。

  3. 切替スイッチにアクセスするロールを選択します。

機能を有効にする

個々の機能(現在および今後リリース予定)に対してMarketo Engageモダン UX を手動で有効にするオプションも、すべての使用可能な機能(現在および今後)を有効にするオプションも用意されています。

現在切り替えスイッチがある領域(この例では、電子メールリスト表示)で、ページの右下にある切り替えボタンをクリックします。

新しいエクスペリエンスが読み込まれます。

有効にする手順は次のとおりです。 すべて 機能を使用する場合は、切り替えスイッチの横にある歯車アイコンをクリックします。

使用可能なすべての機能で有効にする」を選択して、「OK」をクリックします。

利用可能な機能

現在、Modern UX では次の機能を使用できます(各リリースに新機能が追加されています)。

  • メールの詳細表示
  • メールリスト表示
  • メールテンプレートの詳細表示
  • メールテンプレートリスト
  • メールテストダッシュボードビュー
  • フォームの詳細表示
  • フォームリスト表示
  • 画像とファイルの詳細ページ
  • ランディングページの詳細ビュー
  • ランディングページのリスト表示
  • ランディングページテンプレートの詳細
  • スニペット詳細表示

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