フローステップでのトークンの使用

トークンは変数です。メール、ランディングページ、スマートキャンペーンで使用することで、作業が手軽になります。フローステップ、web フック、メール、ランディングページでマイトークン(カスタムトークン)を使用できます。トークンを使用して、次のフローステップに変数コンテンツを含めることができます。

  • データ値の変更
  • プログラムメンバーの変更
  • 注目のアクション
  • Salesforce キャンペーン手順(追加、削除、ステータスの変更)
  • タスクの作成
  • アラートの送信(トリガーキャンペーンのみ)
  1. フローステップで、{{ と入力し始めると、トークンのカテゴリが表示されます。

    メモ

    使用可能なトークンについて、トークンの概要でいくつかリストアップしています。

  2. 目的のトークンが見つかるまで入力し続け、クリックして選択します。

    ヒント

    注目のアクション、タスクの作成、アラートの送信の各フローステップでは、複数のトークンを使用できます。

    メモ

    プログラムメンバーカスタムフィールドトークンは、次の場所で使用できます。タスクの作成、Microsoft でのタスクの作成、注目のアクション、データ値の変更フローアクション、web フック。

    これで完了です。スマートキャンペーンが実行されると、データがトークンから取り出されます。

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