ユーザーの役割と権限

Livefyreには、様々なレベルの権限を持つ複数のユーザータイプが用意されています。

Studioでは、次のユーザの役割と一覧表示されたアクセス権限を使用できます。

メモ

管理者以外のすべての役割で、ユーザーはパブリックのフォルダまたはサイト、または共有されているサイトにのみアクセスできます。

  • Studio管理者

    • Studioのすべての権限および権限へのアクセス
    • ユーザーロールの管理
    • 表示と統合設定の編集
    • すべてのパブリックフォルダー、プライベートフォルダー、アプリケーション、ストリームを表示および編集
  • Studio Manager

    • 新しいサイトの作成
    • Studioへのユーザーの招待
    • 表示ロールと編集
    • ブラウザーとIPアドレスの禁止
  • Asset Manager

    • ソーシャル検索を追加使用したライブラリへのアセット
    • 共有フォルダにポートするストリームの作成と編集
    • 共有フォルダーと共有フォルダー内のアセットの作成と編集
  • User Manager

    • エンドユーザーアカウントの詳細の表示と編集
    • エンドユーザーの禁止または許可リスト
  • Data Manager:Livefyre Analyticsダッシュボードを使用するためのアクセス権を 付与します。

  • App Manager

    • アプリの作成と編集
    • アプリを指すストリームの作成および編集
    • ソーシャル検索を追加使用したアセットのアプリへの直接の送信
  • コンテンツマネージャ:

    • アプリのコンテンツページを使用した表示とコンテンツのモデレート
    • コンテンツのタグ、フラグ、メモ追加および権利要求の編集
  • モデレータ:

    • ModQへのアクセス
    • コンテンツをモデレートする権利
メモ

サイトレベルのユーザーの役割は、選択したサイトにのみ権限を付与します。 このレベルで付与された役割は、他のサイトやネットワークにアクセスできません。

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