機能API

機能APIを使用してプロセスを自動化する

機能APIを使用して、コンテンツが特集されるプロセスを自動化します。 例えば、ライブブログやコメントアプリを作成する場合、選択したモデレーターが投稿したすべてのコンテンツを特集して会話の舵取りを行い、ストリーム内の一貫性を確立します。

Livefyreオファーの機能APIと機能解除APIの両方

機能

リソース

POST: https://{networkName}.quill.fyre.co/api/v3.0/collection/<collectionId>/feature/<commentId>/?lftoken=<base64userToken>

​選択したモデレーターのユーザートークンを入力します。

投稿データ

{value: <number>} 

この値は、特集コンテンツの最大から最小の並べ替えに使用されます(10が特集コンテンツリストの1の前に表示されます)。 この値はデフォルトでエポック時に​now​に設定されるので、特集されたコメントは通常、新しい順に並べ替えられます。

応答の例

{"status": "ok", "code": 200, "data": null} 
メモ

データフィールドはまだ使用されていません。

機能を解除

リソース

POST: https://{networkName}.quill.fyre.co/api/v3.0/collection/<collectionId>/unfeature/<commentId>/?lftoken=<base64userToken>

選択したモデレーターのユーザートークンを入力します。

応答の例

{"status": "ok", "code": 200, "data": null} 
メモ

データフィールドはまだ使用されていません。

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