リリースノート

メモ

Adobe Experience Platform Launch は、Experience Platform のデータ収集テクノロジースイートとしてリブランドされています。 これらの変更は、今後数週間以内にすべての製品ドキュメントで段階的に公開される予定です。用語の変更点の一覧については、次のドキュメントを参照してください。

2021 年 5 月 17 日(PT)

未保存の変更の処理を改善 - 設定の表示(拡張機能、データ要素、ルールコンポーネント)から移動するたびに、変更を破棄するかどうか尋ねるプロンプトが表示されていました。 しかし、判断するためのロジックが適切ではなかったため、ほとんどの場合、変更がないにもかかわらず、変更を保存するように促されました。 この問題は修正されました。 今後、実際に変更を加えた場合にのみ、このプロンプトが表示されます。

2021 年 5 月 10 日(PT)

公開のシンプル化 - ステージング環境へのビルドは不要になりました。適切な権限があり、ビルドが成功してアップストリームに他のライブラリがない場合に限り、「送信済み」状態を完全にスキップして、開発環境から直接公開できます。

2021 年 4 月 22 日(PT)

Adobe Experience Platform データ収集 - Adobe へのデータ送信は、タグをサイトに導入することや、アプリに設定することだけではありません。Experience Platform SDK と Edge Network を使用するには、他の Platform 機能にアクセスする必要があります。以前はこのために、いくつかの異なるツールにログインする必要がありましたが、現在では、ツールが 1 か所にまとめられています。

Platform データ収集は 6 つの機能で構成され、新しく合理化されたナビゲーションには、会社およびユーザーアカウントがアクセスできる項目のみが含まれます。機能名の一部は、Experience Platform の命名パターンに合わせて更新されています。

  • クライアント(以前はクライアントサイドとしてアクセス)
  • データストリーム(以前はエッジ設定としてアクセス)
  • サーバー(以前はサーバーサイドとしてアクセス)
  • アプリの設定
  • スキーマ
  • ID

Experience Platform とデータ収集の進化にともない、さらに多くのアップデートが想定されています。

2021 年 2 月 18 日(PT)

  • react-spectrum v3 に適合するように Adobe Experience Platform Launch UI を更新しました。
  • 最新の Spectrum パターンに適合するように拡張機能カードを更新しました
  • アプリ全体で名前フィールドのサイズを大きくしました

2021 年 1 月 13 日(PT)

一般リリース:Launch Server Side Adobe Experience Platform エッジネットワークにイベントレベルのデータを送信したあと、Launch Server Side を使用してそのデータを変換および強化し、クライアントではなくアドビのサーバーを利用するアドビ以外のエンドポイントにそのデータを低レイテンシで送信します。

詳しくは、Launch Server Side の概要および Experience Platform Launch Server Side のガイドを参照してください。

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