ログへのアクセスと管理

ユーザーは、環境カードを使用して、選択した環境の使用可能なログファイルのリストにアクセスできます。ユーザーは、選択した環境の使用可能なログファイルのリストにアクセスできます。

These files can be downloaded through the UI, either from the Overview page:

また、環境​ページからもダウンロードできます。

メモ

開く場所によらず、同じダイアログが表示され、個々のログファイルをダウンロードできます。

API を介したログの入手

UI でログをダウンロードする以外に、API やコマンドラインインターフェイスを介してログを入手することもできます。

例えば、特定の環境のログファイルをダウンロードする場合は、次のようなコマンドになります。

$ aio cloudmanager:download-logs --programId 5 1884 author aemerror

次のコマンドを使用すると、ログの追跡が可能になります。

$ aio cloudmanager:tail-log --programId 5 1884 author aemerror

環境 ID(この例の場合は 1884)と使用可能なサービス名またはログ名のオプションを取得するには、次のコマンドを使用します。

$ aio cloudmanager:list-environments
Environment Id Name                     Type  Description                          
1884           FoundationInternal_dev   dev   Foundation Internal Dev environment  
1884           FoundationInternal_stage stage Foundation Internal STAGE environment
1884           FoundationInternal_prod  prod  Foundation Internal Prod environment
 
 
$ aio cloudmanager:list-available-log-options 1884
Environment Id Service    Name         
1884           author     aemerror     
1884           author     aemrequest   
1884           author     aemaccess    
1884           publish    aemerror     
1884           publish    aemrequest   
1884           publish    aemaccess    
1884           dispatcher httpderror   
1884           dispatcher aemdispatcher
1884           dispatcher httpdaccess
メモ

ログのダウンロードは UI でも API でも可能ですが、ログの追跡​は API または CLI でのみ可能です。

その他のリソース

Cloud Manager API と Adobe I/O CLI について詳しくは、次の追加のリソースを参照してください。

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