オンボーディングジャーニー

オンボーディングジャーニーの詳細

このジャーニーでは、多くのトピックを参照します。以下の記事では、AEM as a Cloud Service のオンボーディング手順に関する基礎知識を提供します。ジャーニーの特定の部分に直接移動することもできますが、多くの概念は、それまでの記事で紹介された概念に基づいています。したがって、オンボーディングを初めて行う場合は、最初から順に進めることをお勧めします。

# 記事 説明
0 オンボーディングジャーニー このドキュメント
1 次のようなオンボーディング概念について説明します。
システム管理者
Admin Console
Adobe Identity Management System
Adobe ID
Cloud Manager の概要
AEM as a Cloud Service チームおよび製品プロファイル
アドビサポートへの問い合わせ
オンボーディングの諸概念について説明します。
2 オンボーディングの概要 システム管理者として Admin Console にログインする方法とプロファイルを確認する方法について説明します。
3 Cloud Manager 製品プロファイルへのチームメンバーの割り当て Cloud Manager 製品プロファイルを確認し、Cloud Manager 製品プロファイルへのチームメンバーの割り当て方法について説明します。
4 Cloud Manager を使用したクラウドリソースのセットアップ クラウドリソースの作成方法と作成者について説明します。さらに、クラウドプログラムおよび環境の作成方法についても説明します。
5 AEM as a Cloud Service 製品プロファイルへのチームメンバーの割り当て システム管理者による AEM as a Cloud Service 製品プロファイルへのチームメンバーの割り当て方法を説明します。
6 AEM 開発者およびデプロイメントマネージャーの学習パス 開発者による Cloud Manager Git へのアクセスと管理の方法、デプロイメントマネージャーによる Cloud Manager でのパイプラインのセットアップ方法とコードのデプロイ方法について説明します。
7 AEM ユーザーの学習パス AEM オーサーによる AEM as a Cloud Service インスタンスへのアクセス方法と、AEM as a Cloud Service 用コンテンツのオーサリングの習得方法について説明します。

次のステップ

これで、オンボーディングジャーニーを開始する準備が整いました。このジャーニーの次のステップに進み、オンボーディングプロセスの概要の記事を読むことをお勧めします。

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