setAsset

スマート切り抜きビデオビューアの JavaScript API リファレンス。

setAsset(asset[, data])

新しいアセットとオプションの追加アセットデータを設定します。 このパラメーターは、いつでも(前後に)呼び出すことができます init(). 次の後に呼び出された場合 init()を指定した場合、ビューアは実行時にアセットをスワップします。

関連トピック [init]
(/docs/dynamic-media-developer-resources/library/viewers-for-aem-assets-only/smartcropvideo/c-html5-aem-asset-viewers/c-html5-aem-smartcropvideo/c-html5-aem-smartcropvideo-viewer-javascriptapiref/r-html5-aem-smartcropvideo-viewer-javascriptapiref-init.html?lang=ja#reference-3b570ba8b35045d6b30fb178c21a66c6)。

パラメータ

asset

{ 文字列 } 個の新しいアセット ID。

データ

{ JSON } 次のオプションフィールドを含む JSON オブジェクト(大文字と小文字が区別されます):

  • 事後的な — ビデオの再生開始前の最初のフレームに表示する画像。 詳しくは、 VideoPlayer.posterimage .
  • caption — 新しいクローズドキャプションファイルの場所。 ファイルが指定されていない場合、クローズドキャプションボタンはユーザーインターフェイスに表示されません。

戻り値

なし

<instance>.setAsset("Scene7SharedAssets/Glacier_Climber_MP4")

このページ