setAsset

インタラクティブビデオビューアのJavaScript APIリファレンス。

setAsset(asset[, data])

新しいアセットとオプションの追加アセットデータを設定します。 このパラメーターは、init()の前後にいつでも呼び出すことができます。 init()の後に呼び出した場合、ビューアは実行時にアセットを入れ替えます。

initも参照してください。

asset

{ String }新しいアセットID。

データ

{ JSON } JSONオブジェクト(次のオプションフィールドを含む)(大文字と小文字を区別):

  • posterimage — ビデオの再生が開始される前に、最初のフレームに表示する画像。 VideoPlayer.posterimage を参照してください。
  • caption - 新しいキャプションファイルの場所。指定しなかった場合、キャプションボタンはユーザーインターフェイスに表示されません。
  • ナビゲ ーション — WebVTTナビゲーションコンテンツのURLまたはパス。WebVTTファイルは画像サービングから提供される必要があります。
  • interactiveData - WebVTTインタラクティブデータコンテンツのURLまたはパス。WebVTTファイルは画像サービングから提供される必要があります。

戻り値

なし

<instance>.setAsset("/content/dam/mac/aodmarketingna/dm-viewers-content/video/Glacier.mp4")

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