コマンドリファレンス — URL

ビデオビューア用のコマンドリファレンスドキュメント。

URLに任意の設定コマンドを設定できます。 または、APIメソッドsetParam()setParams()、またはその両方を使用して、任意の設定コマンドを設定できます。 サーバー側の設定レコードに任意の設定属性を指定することもできます。

一部の設定コマンドの先頭に、対応するビューアSDKコンポーネントのクラス名またはインスタンス名のプレフィックスを付けることができます。 コンポーネントのインスタンス名は動的で、setContainerId() APIメソッドに渡されるビューアコンテナのDOM要素のIDに依存します。 ドキュメントには、このようなコマンド用のオプションのプレフィックスが含まれています。 例えば、playbackは次のように記載されています。

[VideoPlayer.|<containerId>_videoPlayer].playback

これは、このコマンドが次の方法で使用されることを意味します。

  • playback (短い構文)
  • VideoPlayer.playback (コンポーネントクラス名で修飾)
  • cont_videoPlayer.playback (コンポーネントIDで修飾、( cont はコンテナ要素のID)

すべてのビューアに共通のコマンドリファレンス — 設定属性も参照してください。

すべてのビューアに共通のコマンドリファレンス — URLも参照してください。

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