xlate

ロケール固有の使用可能なバージョン。 要求パスで指定されたカタログIDの、使用可能なロケール固有のバージョンのリストを返します。

req=xlate[,text|javascript|xml|{json[&id= *reqId*]}]

reqId

一意の要求識別子。

オブジェクトIDの変換を参照してください。

例:

xlate.translatedIds=image,image_fr,image_de

HTTP応答は、catalog::Expirationに基づいてTTLでキャッシュ可能です。

JSONP応答形式をサポートするリクエストでは、req=パラメーターの拡張構文を使用して、JSコールバックハンドラーの名前を指定できます。

req=...,json [&handler = reqHandler ]

<reqHandler> は、JSONP応答に存在するJSハンドラーの名前です。a ~ z、A ~ Zおよび0 ~ 9文字のみ使用できます。 (オプション)初期設定は s7jsonResponse.

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