検証

リクエストの検証。

req=validate[,text|javascript|xml|{json[&id= *reqId*]}]

reqId

一意のリクエスト識別子。

リクエスト文字列をreq=imgが指定された場合と同じように解析しますが、変数を置き換えたり、参照オブジェクト(画像、ICCプロファイル、フォントなど)を評価したりする必要はありません。 解析が失敗した場合は標準エラー応答が返され、失敗した場合は次のプロパティが返されます。

request.isValid=1

HTTP応答はキャッシュできません。

JSONP応答形式をサポートするリクエストでは、 req=パラメーターの拡張構文を使用して、JSコールバックハンドラーの名前を指定できます。

req=...,json [&handler = reqHandler ]

<reqHandler> は、JSONP応答に存在するJSハンドラーの名前です。a ~ z、A ~ Zおよび0 ~ 9文字のみ使用できます。 (オプション)初期設定は s7jsonResponse.

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