setUrlModifier

指定したアセットに対して、画像サービングまたは画像レンダリングプロトコルのコマンドを設定します。 これらのコマンドは、アセットを破棄せずにアセットの表示を変更します。

画像サービングの場合、 urlModifier パラメータは「モディファイヤカタログ」フィールドにパブリッシュされ、リクエスト URL で指定されたコマンドの前に適用されます。 のコマンド urlPostApplyModifierPostModifier カタログフィールドを使用し、リクエスト URL または urlModifier. 画像レンダリングの場合、 urlModifier および urlPostApplyModifier が連結され、「修飾子カタログ」フィールドにパブリッシュされます。

認証済みユーザータイプ

  • IpsUser
  • IpsAdmin
  • IpsCompanyAdmin
  • ImagePortalAdmin
  • ImagePortalContrib
  • ImagePortalContribUser

パラメータ

入力 (setUrlModifierParam)

名前 種類 必須 説明
companyHandle xsd:string はい 会社の取り扱い。
assetHandle xsd:string はい アセットハンドル。
urlModifier xsd:string いいえ 要求または要求の前に適用する画像サービングまたは画像レンダリングプロトコルコマンド urlPostApplyModifier コマンド
urlPostApplyModifier xsd:string いいえ 後に適用する画像サービングまたは画像レンダリングプロトコルコマンド urlModifier およびリクエストコマンド

出力 (setUrlModifierReturn)

IPS API はこの操作に対する応答を返しません。

リクエスト

<setUrlModifierParam xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd/2008-01-15">
   <companyHandle>c|6</companyHandle>
   <assetHandle>a|942|1|579</assetHandle>
   <urlModifier>modify=that</urlModifier>
   <urlPostApplyModifier>action=awesomeToo</urlPostApplyModifier>
</setUrlModifierParam>

応答

なし

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