setImageMaps

アセットの画像マップを設定します。

既に画像マップを作成している必要があります。 画像マップは、配列から検索される順に適用される。 つまり、2番目の画像マップは最初の画像をオーバーレイし、3番目の画像マップは2番目の画像をオーバーレイするなど、

許可されたユーザーの種類

  • IpsUser
  • IpsAdmin
  • IpsCompanyAdmin
  • ImagePortalAdmin
  • ImagePortalContrib
  • ImagePortalContribUser

パラメータ

入力(setImageMapsParam)

名前 種類 必須 説明
*companyHandle* xsd:string はい 会社の担当。
*assetHandle* xsd:string はい アセットハンドル。
*imageMapArray* types:ImageMapDefinitionArray はい 定義済みの画像マップの配列。

出力(setImageMapsReturn)

名前 種類 必須 説明
*imageMapHandleArray* types:HandleArray はい アセットに適用された画像マップハンドルを持つ配列。

このコードサンプルは、画像アセットの2つの画像マップを設定します。 このコードは、画像マップが呼び出されたときの形状の種類、領域、および操作を指定します。 応答には、画像マップに対するハンドルを持つ配列が含まれます。

リクエスト

<setImageMapsParam xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd/2008-01-15">
   <companyHandle>c|6</companyHandle>
   <assetHandle>a|739|1|537</assetHandle>
   <imageMapArray>
      <items>
         <name>ImageMap2</name>
         <shapeType>Rectangle</shapeType>
         <region>40</region>
         <action>400</action>
         <enabled>true</enabled>
      </items>
      <items>
         <name>ImageMap3</name>
         <shapeType>Rectangle</shapeType>
         <region>40</region>
         <action>400</action>
         <enabled>false</enabled>
      </items>
   </imageMapArray>
</setImageMapsParam>

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