saveImageFormat

画像形式を作成します。

メモ

urlModifierフィールドの値は、有効なXMLで構成する必要があります。 例えば、&&に変更します。 IPSユーザーインターフェイスからurlModfier値を取得します。

許可されたユーザーの種類

  • IpsUser
  • IpsAdmin
  • IpsCompanyAdmin
  • ImagePortalAdmin

パラメータ

入力(saveImageFormatParam)

名前 種類 必須 説明
*companyHandle* xsd:string はい 作業対象の画像形式を持つ会社へのハンドル。
*imageFormatHandle* xsd:string いいえ 保存する画像形式のハンドル。
*name* xsd:string はい 画像形式名。
*urlModifier* xsd:string はい IPSプロトコルクエリー文字列を指定できます。 URL修飾子を生成する最も簡単な方法は、IPSユーザーインターフェイスを使用してURL修飾子を作成し、クエリ文字列を切り取って貼り付けることです。

出力(saveImageFormatReturn)

名前 種類 必須 説明
*imageFormatHandle* xsd:string はい 画像形式を処理します。

このコードサンプルは、画像形式を作成します。 この例では、 urlModifierは、有効なHTML形式を持つIPSユーザーインターフェイスの値によって決定されます。

リクエスト

<saveImageFormatParam xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd"> 
   <companyHandle>47</companyHandle> 
   <name>My Image Format Name</name> 
   <urlModifier>wid=400&amp;hei=400&amp;fmt=jpeg&amp;qlt=750&amp;op_sharpen=0&amp; 
   resMode=bicub&amp;op_usm=0.0,0.0,0,0&amp;iccEmbed=0 
   </urlModifier> 
</saveImageFormatParam>

応答

<saveImageFormatReturn xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd"> 
   <imageFormatHandle>47|301</imageFormatHandle> 
</saveImageFormatReturn>

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