restoreAssetsFromTrash

ごみ箱からアセットを復元します。

構文

許可されたユーザーの種類

  • IpsUser
  • IpsAdmin
  • IpsCompanyAdmin
  • ImagePortalAdmin
  • ImagePortalContrib
  • ImagePortalContribUser

パラメータ

入力(restoreAssetsFromTrashParam)

名前 種類 必須 説明
*companyHandle* xsd:string はい 復元するアセットを持つ会社へのハンドル。
*assetHandleArray* types:HandleArray はい 復元するアセットのハンドルの配列。

出力(restoreAssetsFromTrashReturn)

名前 種類 必須 説明
*successCount* xsd:int はい ごみ箱から正常に削除されたアセットの数。
*warningCount* xsd:int はい 操作でごみ箱からアセットを復元しようとしたときに生成された警告の数。
*errorCount* xsd:int はい ごみ箱からアセットを復元しようとしたときに生成されたエラーの数。
*warningDetailArray* types:AssetOperationFaultArray いいえ 操作がごみ箱からアセットを復元しようとしたときに警告が発生したアセットに関連付けられた詳細の配列。
*errorDetailArray* types:AssetOperationFaultArray いいえ 操作がごみ箱からアセットを復元しようとしたときにエラーが発生したアセットに関連付けられた詳細の配列。

このコードサンプルを使用すると、ごみ箱からアセットを復元できます。 応答は、操作が正常に完了したことを示します。

リクエスト

<restoreAssetsFromTrashParam xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd/2008-01-15">
   <companyHandle>c|6</companyHandle>
   <assetHandleArray>
      <items>a|942|1|579</items>
      <items>a|943|1|580</items>
   </assetHandleArray>
</restoreAssetsFromTrashParam>

応答

<restoreAssetsFromTrashReturn xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd/2008-01-15">
   <successCount>2</successCount>
   <warningCount>0</warningCount>
   <errorCount>0</errorCount>
</restoreAssetsFromTrashReturn

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