getGenerationInfo

渡されたパラメーターに基づいて、2つの異なるタイプの情報を返します。 originatorHandleは、指定したアセットから生成されたアセットに関する情報を返します。 generateHandleは、指定したアセットまたはファイルの生成に使用する手順に関する情報を返します。

構文

許可されたユーザーの種類

  • IpsUser
  • IpsAdmin
  • IpsCompanyAdmin
  • TrialSiteAdmin
  • TrialSiteUser
  • ImagePortalAdmin
  • ImagePortalUser
  • ImagePortalContrib
  • ImagePortalContribUser

パラメータ

入力(getGenerationInfoParam)

名前 種類 必須 説明
*コードフレーズ* xsd:string はい 会社の取っ手。
*コードフレーズ* xsd:string いいえ その世代で使われたエンジン。 フォントスタイルを参照してください。
*コードフレーズ* xsd:string いいえ 生成されたアセットに対してクエリを実行するアセットのハンドル。
*コードフレーズ* xsd:string いいえ 生成に使用されるアセットとエンジンを問い合わせるためのアセットのハンドル。
*コードフレーズ* xsd:StringArray いいえ 操作に含まれるプロパティ。
*コードフレーズ* xsd:StringArray いいえ 操作から除外されたプロパティ。

出力(getGenerationInfoReturn)

名前 種類 必須 説明
*generationArray* types:GenerationInfoArray はい 生成情報の配列。

このコードサンプルは、特定のアセットから生成されたアセットに関する情報を返します。 指定されたアセットの生成に使用される手順に関する情報は取得されません。 簡潔にするために応答は切り捨てられます。

リクエスト

<getGenerationInfoParam xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd/2008-01-15">
   <companyHandle>c|6</companyHandle>
   <originatorHandle>a|716|25|160</originatorHandle>
</getGenerationInfoParam>

応答

<getGenerationInfoReturn xmlns="http://www.scene7.com/IpsApi/xsd/2008-01-15">
   <generationArray>
      <items>
         <engine>PostScriptRip</engine>
         <originator>
         ...
         </generated>
         <attributeArray/>
      </items>
   </generationArray>
</getGenerationInfoReturn>

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