メタデータの使用の効率化

Dynamic Mediaクラシックのすべてのファイルにはメタデータが含まれています。 メタデータは、ファイルを記述し、識別します。アセットの検索と整理に使用されます。アセットのメタデータを表示するには、詳細ビューで開いて、メタデータパネルを確認します。このパネルのメタデータフィールドには、アセットに関する説明情報が表示されます。

メタデータは、メタデータフィールドに正しく入力されていなければ、検索やアセット整理に役立ちません。メタデータを正しく入力し、すべての適切なメタデータフィールドにメタデータを格納するため、メタデータプリセットを作成できます。メタデータプリセット​は、メタデータエントリの定義済みセットです。メタデータを自分で入力しなくても、ユーザは詳細ビューでメタデータプリセットを選択して、メタデータフィールドに定義済み情報を入力できます。

メタデータプリセットの作成については、メタデータプリセットを参照してください。

操作するアセットを一意に記述するメタデータフィールドの作成については、ユーザ定義フィールドを参照してください。

このページ

Adobe Summit Banner

A virtual event April 27-28.

Expand your skills and get inspired.

Register for free
Adobe Summit Banner

A virtual event April 27-28.

Expand your skills and get inspired.

Register for free
Adobe Maker Awards Banner

Time to shine!

Apply now for the 2021 Adobe Experience Maker Awards.

Apply now
Adobe Maker Awards Banner

Time to shine!

Apply now for the 2021 Adobe Experience Maker Awards.

Apply now