Web アプリケーションの設計

Web アプリケーションは、web フォームと同じ原則に従って作成および管理されます。

注意

プレビュー」サブタブを使用すると、Web アプリケーションの設計中にエラーを確認できます。

Web アプリケーションが公開されるまで、変更はエンドユーザーには公開されません。

Web アプリケーションへのグラフの挿入

Web アプリケーションにグラフを含めることができます。そのためには、ツールバーにあるグラフのドロップダウンリストを使用して、挿入するグラフのタイプを選択します。

また、グラフを追加​メニューを選択することもできます。

Web アプリケーションへのテーブルの挿入

テーブルを追加するには、ツールバーにあるテーブルのドロップダウンリストを使用して、使用するテーブルのタイプを選択します。

また、ドロップダウンメニューでテーブルのタイプを選択することもできます。

概要タイプの Web アプリケーション

Adobe Campaign インターフェイスは、受信者、配信、キャンペーン、在庫などのアクセス、管理、操作に、多くの Web アプリケーションを使用します。

それらは、1 ページのみのダッシュボードの形のインターフェイスで表示されます。

標準の Web アプリケーションは、管理/設定/Web アプリケーション​ノードに格納されています。

フォームタイプの Web アプリケーションの編集

エクストラネット用のフォームを編集 Web アプリケーションには、次の特徴があります。

  • プリロードボックス

    ほとんどの場合、表示されるデータは、プリロードされる必要があります。これらのフォームにアクセスするユーザーは識別される(アクセス制御で)ので、プリロードは暗号化される必要はありません。

  • 保存ボックス

  • ページの追加

    すべての「概要」タイプの Web アプリケーションは単一ページなのに対して、編集フォームは、特定の条件(テスト、選択肢、関係するオペレーターのプロファイルなど)に基づいた一連のページを提供できます。

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