srcschema 要素

コンテンツモデル

srcSchema:==(attribute | createdBy | data |要素 |列挙 |ヘルプ |インターフェイス |メソッド | modifiedBy)

属性

created(datetime)、createdBy-id(long)、desc(string)、entitySchema(string)、extendedSchema(string)、img(string)、implements(string)、label(string)、labelSingular(string)、lastModified(string)、library(boolean)、mappingType(string)、modifiedBy-id(long)、name(string)、namespace(string)、stringuseRecycleBin(boolean)、view(boolean)、xtkschema(string)

なし

  • <attribute>
  • <createdby>
  • <data>
  • <element>
  • <enumeration>
  • <help>
  • <interface>
  • <methods>
  • <modifiedby>

説明

この <srcschema> は、スキーマのルート要素です。 これは、スキーマの定義の入力ポイントです。

使用と使用のコンテキスト

スキーマの表示は、 スキーマリファレンスについて および スキーマ構造.

属性の説明

  • created (datetime):この属性は、スキーマの作成日時に関する情報を提供します。 「日時」の形式があります。 表示される値は、サーバーから取得されます。 時刻は UTC 形式で表示されます。

  • createdBy-id (long):は、スキーマを作成したオペレーターの識別子です。

  • desc (文字列):スキーマの説明

  • entitySchema (文字列):構文と承認が基づいている基本スキーマ (Adobe Campaignのデフォルトは:xtk:srcSchema) と同じです。 現在のスキーマを保存すると、Adobe Campaignは@xtkschema属性で宣言されたスキーマを使用して文法を承認します。

  • extendedSchema (string):は、現在のスキーマ拡張の基になっている標準のスキーマの名前を受け取ります。 フォームは「namespace:name」です。

  • img (文字列):スキーマにリンクされたアイコン(スキーマ作成ウィザードで定義する場合があります)。

  • label (文字列):スキーマラベル。

  • labelSingular (文字列):インターフェイスに表示するラベル(単数形)。

  • lastModified (datetime):この属性は、最後の変更の日時に関する情報を提供します。 「日時」の形式があります。 表示される値は、サーバーから取得されます。 時刻は UTC 形式で表示されます。

  • ライブラリ(ブール値):エンティティではなく、ライブラリとしてのスキーマの使用。 したがって、「@ref」および「@template」属性を使用して、このスキーマが他のスキーマから参照される場合があります。

  • mappingType (string):

    • "sql":データベースマッピング
    • "textFile":テキストファイルマッピング
    • "xmlFile":XML 形式のテキストファイルマッピング
    • "binaryFile":バイナリファイルマッピング
  • modifiedBy-id (long):は、スキーマを変更した演算子の識別子を照合します。

  • name(文字列):一意のスキーマ名。

  • namespace(文字列):スキーマの名前空間 ( デフォルト:nms、xtk、nl)。 プロジェクト用に新しいスキーマを作成する場合は、専用の名前空間を使用することをお勧めします。

  • useRecycleBin (boolean):アプリケーションのごみ箱機能をアクティブにします。 削除されたレコードは、最終的に削除される前にごみ箱に入れられます。 この関数は、「配信」モードでのみ使用できます。

  • 表示(ブール値):有効化されている場合 (@view="true")、スキーマはビューとして使用されます。 データベース構造の更新ウィザードでは、スキーマは考慮されません。 このオプションは、主に外部テーブルを参照するために使用されます。

  • xtkschema (文字列):スキーマの文法を定義するスキーマの名前(デフォルトは xtk:srcSchema)。

<srcschema> 標準の「nms:delivery」スキーマの要素

<srcSchema desc="Defines all the settings of a delivery (or delivery template)."  
           entitySchema="xtk:srcSchema" img="nms:campaign.png" implements="xtk:persist" 
           label="Diffusions" labelSingular="Diffusion" md5="DCD2164CD0276B1DCA6E1C9E2A75EC04"
           name="delivery" namespace="nms" useRecycleBin="true" xtkschema="xtk:srcSchema">

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